緑の旗を押すと、水の音が流れて気分は海中です。 黄色いクラゲの子をタップすると、九九の問題を出し、緑のクラゲの子、赤のクラゲの子と、次々に問題をだしていきます。魚の子は、それぞれの答えを言っていきます。お子さんが答えやすいようにするために、魚の子の答えるタイミングを遅くすると早当てのゲームが楽しめますよ。
日本の算数教育では、小学2年生で九九暗記をします。九九は、日本語の語呂がいいので、暗記にむきますが、他の言語だと難しいようです。他言語にしてこのゲームを楽しむこともできます。その際、リストの九九読みから九九式に変更するといいですよ。何度もこのゲームをしていると、数の規則性に気づいちゃうお子さんもいるかもですね。