(*^^*)「その本貸してくれる?」 ( ´ ▽ ` )「え、無理汚れる」 (*^^*)「は?なんで貸さんねん」 ( ´ ▽ ` )「汚れるからだよ〜今すぐ手洗って消毒してバイ菌とともに消え去れ」 (*^^*)「いいから貸せ○ソガキ ( ´ ▽ ` )「嫌だって言ってるのにしつこいお前のほうが◯ソガキじゃい」 (*^^*)「じゃあいいわ。俺の友達呼んで、お前のこと○コ ボコにしたるわwwwww乙wwww」 ( ´ ▽ ` )「あれ、友達呼ばないと何も出来ないんですかwあれれww乙はどっちだよwwあとお前友達いたんだw意外ww」 (*^^*)「いまさら媚びてももう遅いからなwwwwwwww あ〜あ哀れだな〜wwwwwww」 ( ´ ▽ ` )「居ない友達を妄想してボコる宣言してる君のほうが哀れすぎるwwあと今までの会話録音してまーすwこれもう警察に提出していいかな?w」 (*^^*)「だからこういう○ソガキはいやなんだよ。○えろ よwww」 ( ´ ▽ ` )「ごめんね〜w僕◯ソガキじゃないから消えませーんwそんなこと言ってたら◯ソガキの君が消えちゃうよw」 (*^^*)「は〜い呼びました〜wwwあと5分で来ま〜す www乙でした〜wwww」 ( ´ ▽ ` )「5分もかかるんだ〜w僕曲聞いて待っとくから来たら言ってね〜w返り討ちにしてあげるからwあ、そっか君の友達イマジナリーフレンドだったわwごめんねw無理なお願いしちゃってw」 (*^^*)「じゃあなwww○ソガキwwwwwwって、もう会えね ぇかwwwwww」 ( ´ ▽ ` )「そうだねw僕も曲聞いてるふりして警察に電話してたからねw少年院行き乙wwどんまーいwイマジナリーフレンドしか友達がいない人w」 (*^^*)「あ、そうだ。この本はもらっていくぜ」 ( ´ ▽ ` )「え、それ宿題だけどwあ、もしかしてやってくれるの?ありがと〜wっていいたいところだけど汚れるから返してね☆」 最後にあの煽りに一言! ( ´ ▽ ` )「なんて可哀想なんだろうねwお〜つかれ〜w」
スッキリ( ˘ω˘)