どうもこんにちはゆいとです。 今回は2つ話があります 一つ目はscratchを今年いっぱいでやめることです。 理由としては、前からやっていることをつづけたい。例えば小説サイトで現実では実現できなかったことを実現したい。 や、料理の研究をもっとしたい。 や、性別のことについて見直したい などのこと。 scratchを始めた理由としては、みんなとかかわり話したり相談する環境を作りたかったから。 プログラミングは、元彼女にプログラマーになってほしいって、言われたんですが、その夢は叶わないけど、かのじょなりにうれしくなるために始めた。 けど自分には向いてないとわかったから。 二つ目は話していないこと 僕は生まれた時は女でした。 ただし男を好んだ両親が僕の性別を男にしたんです。 なので体と中身は女だけど保健所や僕の証明書には男と、 そのことをしったのは小1。 そのころにさえ性別に悩んでしまっていた。 自分の体を見るだけでも◯んでしまいたかった だから僕はカッターで指を切ろうとした。 その時いままでの思い出がよみがえったが僕は切った けど今思い返せば◯ぬんじゃなくてどっか違うところに行きたくて 軽くにしたんじゃないかって、姉がすぐ物音に気づき僕は救急車で運ばれた。 そして1か月もしないうちに治っていった。 それは両親が僕の気持ちを理解したのと自分にとって大事な子供だからと。 けどそれで終わりではなかった その後母は弟を産むために必死だったのだ。 だから僕とは関わってくれなかった。 そして弟が生まれた。可愛がってあげることしか出来なかった。 それで体力的に不安定になり4ヶ月病院にいた。 その間僕はもうなにもできないから家族のお金を稼ぐだけにしよう うちは裕福だけど、なにひとつ不満はないけどその時は自分の生きる意味が欲しかっただけ。 だから必死に勉強して医者になってと考えて勉強しました。 勉強するにつれ、学校の成績は全部一位でテストは100点満点。 授業でもしっかりノートや手をあげ、運動もできてというみんなの憧れの存在になった。 だから少し大丈夫でしょと思い調子に乗った。 それはけっしけいけないこうどうだって気づいていたのに それは、自慢だ。よくみんなに自慢話をするようになった。 それで1年生は終わり。けど自慢話をやるのはもうやめた。 けどそれがいけなかったのかも。 僕を参考にしていたある女の子が毎日いつものは?やねぇ一緒にとかいいはじめて。けどやめてって言ったらかわいそうだしこのままらいてもいいのかなって。 だからそのままにしていた。 そうするとどんどんエスカレートしていき ついにはいじめにもなった。 暴力を振るい言葉も怖い。なにもいいかえせなかった。 そんな自分も怖いけど。 誰にも相談せずに2年生は終わった そのことは離れて5年生までは順調だったのに。。。 6年生は2年生のときいじめをされた子だ。 また次はもっと痛いパンチがきた。その時先生が通りかかって なにしてるんだ!といいもういじめは終わった。 何のためにやったのか。何が目的なのかは未だにわからない。。 それから6年の終わりのバレンタインに告られた。 けど、僕には彼女がいた。 だから断ったが失敗したと思った。 付き合っていた彼女は病気で。。 その時に莉犬くんに出会っていていつも生まれてからをみていた。 莉犬くんの友達が病気に負けたくないから◯ぬというのを聞いて 僕の彼女はあっけなく亡くなった。 中1の時もう一度ゆあに告られた。 前の彼女のこと思い出したくないから、僕はいいよといってしまった それはもっと思い出してしまうのに。 そして中1は15人から告られたが全部断った。 けど、ゆあとは会ってないし、また好きな人ができてしまったといういま悲しい状態です。 僕は女で男なんです。 女としてみてもいい、男としてみてもいい それはこれをみたあなた次第 これを言ったのはあなたを信用したから それでアンチだがなんだがっていう行為をしても僕は報告はしません。 それがその人のとらえ方なのですから。 僕はあなたの意見を尊重します。 けど、違反は違反です。 周りの人が報告するかもしれません。 ではこれからも。結ばれてとぎれない生活を。
夢 僕はドームをきいろのぺんらいとでさかせたい。 その時はもう男の子ではないかもしれないけど。 小説家になる!