お好きにどぞ! 下のやつは設定ですが、インポスターの場合の経緯が長いです。
種族:クリームソーダ 性別:アイスクリーム(男という意味。ちなみに女はさくらんぼ) 名前:クアサ 役職:シェリフかインポスター プロフィール:クリームソーダ星が滅びそうになった時、活躍した。クリームソーダ星の住民たちからは「英雄」と呼ばれていて、彫刻が作られている。 ふねに来た経緯(シェリフの場合):平凡な毎日を過ごしていると、ニュースでエアシップにインポスターが紛れ込んでいると聞く。そのことを聞いたクアサは、インポスターを見つけて殺すため、自らふねに乗り込んだ... ふねに来た経緯(インポスターの場合):インポスターを探している途中、一人ががんになって、死亡してしまっていた。なぜかクルーたちはDNAをしていた。ボタンが押されて「ローズががんで死んでしまった...」という悲しい報告を終え、DNAをチェックしていると、何とインポスターのDNAだった。みんなは、「ローズはインポスターだったんだ!」「白っぽかったから騙されるところだった!」「神様ありがとう!」と喜んでいた。クアサはそこで気づく。「一人足りない」と。 クアサは、一人を探しに行くことをみんなに伝えて、船内を探し回った。すると、武器庫の奥にいた。でもその人は自殺しようとしていた。目に涙を浮かべて、笑っている。 それは、まるで狂気の笑いだった。 クアサは、彼女の自殺を止めた。彼女に何で自殺しようとしたのか聞くと、「二つある」と答えた。二つとは何なのかを聞くと、「一つ目は恋人が死んじゃったこと、二つ目はこんな宇宙船でリアル人狼ゲームをしなければいけないこと。」といった。 そして、 「言いたくなかったけど、わたしはインポスターなの。」 正直クアサは驚いた。 でも彼女は、 「さようなら...」といって、再び自殺しようとした。 すると、中性のグレーが紛れ込んできた。 グレーは、「自殺はダメ!!!!!!」と大声で言った。グレーは、話しかけてきた。 「ここのインポスターは今は二人なんだよ」と。 元々はインポスターが二人で、一人減ったはずなのに。 「あれはね、信頼されまくっていた僕が、クルーのDNAにインポスターのDNAを入れたからさ。」 またグレーが言う。 そして、ついに彼女が口を開く。 「わたしの色は、マルーンなの。血のね。」 どうやら二人ともインポスターっぽかったのか、クアサは逃げようとしたが、 逃げられないよ、と言わんばかりに扉を閉めてきた。 扉を開けるのに時間がかかるため、部屋の中で逃げた方が安全と判断したクアサ。 ローズがキルしようとするが、謎のシールドによって守られた、そしてローズは 「あなたは「呪われし者」だったのね。」 と言う。そして直後に会議が入り、生存を確認した。 会議が終わり、気づくとクアサはインポスターになっていた。 クアサは 「え....?なんで..?」 と言うが、その声は誰にも届かなかった...