第一ゲーム かるた当て かるたを読みそれは誰が読んだのか充てるゲーム。 読んだのか、詠んだのか判断が難しいゲーム。 第二ゲーム 罪と罰 罪人と裁判官に分かれ、裁判官は、罪人の罪にあった罰を選ぶ。ただし、罪人は罪に嘘を混ぜることができる。罪人が本来の罪よりも重い・軽い罰を受けると罪人の勝利。そうでなければ、裁判官の勝利。罪人と裁判官の駆け引きが重要なゲーム。
テレポートそれは,知ってる人にだけできる。 親しい人とは,100%できるが, 初対面等は,10〜60%と自分の調子によって変動する。