このTSAは独断で中止しました。意味もなく中止するわけではないです。理由はちゃんとあります。まあ元から「TSAの間隔が早い」「仕組みをまだ整える余地があった」というのはありましたし、個人としては国際次元の雑談所が出来るまで延期したかったです。勝手に中止するか迷った時もありました。それでもTSA中止議決が可決されないのを見てそれなら少しでも反応する国家を増やさなければいけないと思いました。しかしTSAへの反応コメントが消されているのです。こんな状態で万全なTSA運営なんてできるわけがないです。誰かが「そんなことを言っていたらTSAが出来ない」と言いましたが、あなたたちはどう思いますか?ちゃんとTSAにコメントしたのに、そのコメントが消されたせいで反応扱いにならず、領土が0pに送られたら。「確認が出来なくて~」なんてコメントで済ませられたら。僕は国家運営者として、TSA主催者として、許すことが出来ないです。この決断に不満があるなら不信任なりなんなりしてください。僕は、僕の思うTSA主催者としての責務を全うしただけです。 間違っているかもしれません。でも、これが僕にできる最良の行動だと判断しました。長文読んでいただきありがとうございました。 【重要】 国連や国際次元領土管理センター以外での個人に対してTSAの宣伝を行った場合、領土が没収となります https://scratch.mit.edu/studios/29996465/comments/#comments-181699841 (がちょっと変更の準備をしようと思ってたり) [TSAとは?] 定期的または臨時で行われる行事(?)で、期間中にこのプロジェクトや国際次元領土管理センター、実施者のプロフィールなどへの反応がないと領土が0pという通常p(例:1p,6p,5jなど)とは異なるページに移動されます。0pからは0pの全ての領土を破棄して「新規として」復帰するか、 https://scratch.mit.edu/projects/671202772/ こちらの方法も使えます。長くなったのでまとめると ・TSA期間中に反応がないと通常pとは異なる0pへ領土が移動される ・0pから復帰することは出来なくはないがデメリットも大きい この二点です。
臨時TSA活動確認(期間: '22 08/14 ~ 中止 ) 受付期間: '22 08/14 07:00 ~ 中止 (日本標準時) 活動している国家の運営者はこのプロジェクト・ @Iamno_namekoku のプロフィール・国際次元領土管理センターのいずれかに国名(と領土のあるページを言ってもらえたら助かります)をコメントしてください。 地図の自国領土に自国の色が塗られている国はまだ反応がない国です。 早めの反応をお勧めします。 TSA議決url: https://scratch.mit.edu/studios/29996465/comments/#comments-192879227 [クレジット] 地図元:CraftMAP さん http://www.craftmap.box-i.net/ 5pステート案: @Turkic_san さん https://scratch.mit.edu/projects/660060986/ リミ元: さん ありがとうございます。