PPJG(Packet ProJect Groper)のテスト。 PINGをもじってます・・・ サイトに負荷をかけることでPPJG値の変化を見れる。 クイックメニューでグラフのon/offや位置を変えることができる。
scratchの"タイマー"は現実の時間に合わせて正確に進むのに対して"1秒待つ"などの待機ブロックにはラグによる数値の誤差が生まれやすい。 つまり待機ブロックが10ms待機する間に現実の時間で何秒経過したかを計測すればサイトにかかっている負荷(ラグ)が相対的にわかる。