ひろゆき「それってあなたの感想ですよね?」 自分 「っていうかあなたが今言った『それってあなたの感想ですよね?』って言葉自体が感想ですよね?」 ひろゆき「なんかそういうデータあるんすか?w」 自分 「データ?そんなのあるわけないじゃないですか。っていうか仮にそういうデータがあったとして、誰が何のために作ったデータなのでしょうか?そもそもあなたの言った『それってあなたの感想ですよね?』って言葉自体が感想、ということが書いてあるデータなど存在したところで結局意味ないわけですよ。だって私達が今している会話以外で使い道がないからです。っていうことはあなたの言っているデータとやらには存在意義がないわけです。あなたほどの賢い人ならそれはわかっているはずですよね?では何故言ったのでしょうか?あなたはわざと私に有りもしないデータの存在をけしかけて、私を不利な状況に貶めるためにその話を持ちかけた。ずいぶんとまぁ卑劣な手を使うのですねえ~あなたは。噂の論破王がこの程度とはちょっと残念ですよw」 ひろゆき「嘘つくのやめてもらっていいですか?w」 自分 「僕は嘘はついてません。いや、状況によっては嘘にはなり得るかもしれませんが今はただ私は自身の見解を述べただけです。それがなぜ嘘になるのでしょうか?おそらくあなたは先程の私の論破によって自身のプライドを傷つけられた。それにあなたは少なかろうが怒り、私に反撃をしようと目論んだ。でも結局相手が嘘をついた、と瞬時にわかるような人間なんて存在しないのです。とは言ってもここに嘘発見器があるわけでもないし、私が嘘をついたと証言をする人もいない。ということはあなたの『嘘つくのやめてもらっていいですか』という持論は却下されるわけです。だって嘘ついてない人に嘘つくのやめてもらっていいですかなんて言われたって何にもできないじゃないですか。あなたは何の罪もない人に勝手に汚名を着せ、かつ出来もしないことを押し付けた。やはりあなたは卑劣な手しか使えぬくだらない男ですね。さぁ、もう私があなたに話すことは何もありません。お引取り願いたい。」