前回の非改善版ではZ座標に依存しないサイズ変更ができなかったためX,Yの座標をそのままにサイズを変更することができなかったため、新しくIndependent Sizeという変数を作成し、サイズを「カメラZ座標」「Default Size」「Independent Size」の3つの要素でコントロールすることによってSWなどのカメラコントロール対応ができるようになりました