ーーーーーーーーーー余談ーーーーーーーーーーーー 無理に作品を拡散しようとせず、あえて自分の力の身で勝負したり、某アニメ頂上決戦にさんかしなかったりするのは、過去の自分の償いなんです。 僕はいつも人に頼って生きてきました。1年前のNew scratcherの時もそうでした。しかし、このままではだめだと思ったんです。だから、最近は傾向よりも、作品の質、自分の伝えたいことを自由に伝えられるようなscratcherでありたいと思っています。 関係ない話かもしれませんが、僕はそれを大事にしています。こんな僕ですが、これからも応援よろしくお願いします。 二度と、犠牲者が生まれないために。 縦に動くプログラム:@kaaakeee様 僕をここまで成長させてくれた、いじめっ子の皆さん、ありがとう。君たちから学んだことを、今度は僕が皆さんに伝えます。