自由に使っていただいて構いません。 旗を押すと、ユーザー名がクラウドリストに書き込まれます。 1から打ち込みました。 扱える文字:A~Z,a~z,-,_(要はユーザー名で使う文字・記号) Scratcherでないと保存されません。(クラウド変数を使うため) ユーザー名が重複しないようにする機能も入れています。 2015/08/21 v1.0 数字と_,-が書き込まれないバグに気付く 早急に処置をしなければ... 2015/08/21 v1.1 ↑の10分後 解決 2016/01/18 久しぶりの更新 コスチュームを書いた(絵が下手なのはご愛嬌) 製作時間:約8時間
mirukumaさんの「教育用クラウドリスト」URL↓, https://scratch.mit.edu/projects/71848728/ yaya3156さんの「大文字・小文字を識別する 」URL↓ https://scratch.mit.edu/projects/24145879/ を参考にして作りました。 mirukumaさん、yaya3156さん本当にありがとうございました。 根本的には同じシステムと思われます。 ~かいつまんで説明~ 000を終端文字(EOF), 001をA, 002をB,...として文字コード(リスト)に書き込んでいる。 それを参照してクラウド変数からリストに復元する。 (この時点で同じユーザーがこのプロジェクトを実行しているとわかったら(クラウドリストの中にユーザー名が入っていれば)このプロジェクトをストップする。) ユーザー名を数字の羅列に変換する。 クラウドの終端から000を消して、終端に000のついたユーザー名(数字の羅列)を格納する。 また復元する。 もしかしたらこのクラウドリストのほうが仕組みが理解出来やすいかもしれない=クラウドリストの仕組みをわかりたい人向け?的な