スプライトを押せば音がなります。◯を押せば音がとまります。 第二弾,https://scratch.mit.edu/projects/800542065/ ⇩4曲の歌詞があります!
〜ハルウタ歌詞〜 伝えたくて届けたくて あの日の君へ いつの日かのサヨナラさえも胸にしまって 空の蒼さに目を細めて何気なく翳した手に 薫る風がそっと横切り季節をまた告げる 口笛を不意に吹いて風向きが変わるように 少しだけ君は涙して 明日が少し怖いのと呟いた 君の横顔だけを見つめてる 伝えたくて届けたくてあの日の君へ いつの日かのサヨナラさえも胸にしめて いつか僕ら大人になるそして出会える 君とここで約束するよだから笑顔で 掴みかけたその手のひらはひらひらと手を離れて 止まることを 知らぬ明日は 遠い空へ消える 暗闇の中歩いて手探りの道に見えた いちるの光があると知る 言葉をあえて探したら 「希望」の二文字僕ら一途に選ぶだろう 離れなくて 届かなくて そこにあるのは いつの日にも 二人見上げた 空の蒼さで あの日僕ら胸に 残る夢を描いた だからここで 君に祈るよ いつも笑顔で 僕が君に 貰ったもの 君が僕に 話したこと 数えたら 星降る夜が 始まる 形のない想いを今 君のもとへ 流せば 約束のその 場所へ 二人を連れて 行く 伝えたくて 届けたくて あの日の君へ いつの日かの サヨナラさえも 胸にしめて いつか僕ら 大人になる そして出会える 君とここで 約束するよ だから笑顔で だから笑顔で _________________________ 〜翼を広げて歌詞〜 夏の落とし物 君と過ごした日々 洗いたてのシャツのような笑顔 今も 忘れられない 真夜中 声が聴きたくなって 無意識に ダイヤル回す だけど... 話す勇気がなくて 切なさ 抱きしめた 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 渚で 二人 sun goes down 飲みかけの 缶ジュース 肩を寄せて 夢 語り合った あの日を見つめてた Friday night 君の部屋へと急ぐ いつもの僕は もういない 騒ぐ人影 窮屈な道 街はブルースさ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 翼を広げてOh 誰のためじゃなくOh 愛してたよ _________________________ 〜ハロウィンの花嫁歌詞〜 もう一度ドアを開けるまで ノルマで生き延びただけのような今日を 読まない手紙みたいに重ねて また部屋を出る 明け方 多分夢を見ていた 思い出そうとはしなかった 懐かしさが足跡みたいに 証拠として残っていたから 大通り 誰かの落とした約束が 跨がれていく この街は居場所を隠している 仲間外れ達の行列 並んだままで待つ答えで 僕は僕をどう救える 飾られた古い絵画のように 秒針の止まった記憶の中 何回も聞いた君の声が しまっていた言葉をまだ探している ビルボードの上雲の隙間に 小さな点滅を見送った ここにいると教えるみたいに 遠くなって消えていった 不意を突かれて思い出す 些細な偶然だけ鍵にして どこか似たくしゃみ聞いただとか 匂いがしたその程度で 臆病で狡いから 忘れたふりをしなきゃ 逃げ出しそうで 例えば未来変えられるような 大それた力じゃなくていい 君のいない世界の中で 息をする理由に応えたい 僕の奥残ったひと欠片 時計にも消せなかったもの 枯れた喉を振り絞って いつか君に伝えたいことがあるだろう それっぽい台詞で誤魔化した 必要に応じて笑ったりした 拾わなかった瞬間ばかりどうしてこんなに 今更いちいち眩しい この街は居場所を隠している 仲間外れ達の行列 並んだままで待つ答えで 僕は僕をどう救える 僕の奥残ったひと欠片 時計にも消せなかったもの 枯れた喉を振り絞って いつか君に伝えたいことが 失くしたくないものがあったよ 帰りたい場所だってあったよ 君のいない世界の中で 君といた昨日に応えたい 飾られた古い絵画のように 秒針の止まった記憶の中 鮮明に繰り返す君の声が 運んできた答えをまだ しまっていた言葉を今探している _________________________渡月橋〜君想ふ〜 寄り添う二人に 君がオーバーラップ 色なき風に 思い馳せて 触れた手の温もり 今も… Stop 時間を止めて そう いつの日だって 君の言葉 忘れないの 会いたい時に 会えない 会いたい時に 会えない 切なくて もどかしい から紅に染まる渡月橋 導かれる日 願って 川の流れに祈りを込めて I've been thinking about you I've been thinking about you いつも こころ 君のそば いにしえの景色 変わりなく 今 この瞳に映し出す 彩りゆく 季節越えて Stock 覚えていますか ねぇ いつになったら また 巡り会えるのかな 会いたい時に 会えない 会いたい時に 会えない この胸を 焦がすの から紅に水くくるとき 君との想い つなげて 川の流れに祈りを込めて I've been thinking about you I've been thinking about you いつも 君を 探してる 君となら 不安さえ どんな時も消えていくよ いつになったら 優しく 抱きしめられるのかな から紅の紅葉達さえ 熱い思いを 告げては ゆらり揺れて歌っています I've been thinking about you I've been thinking about you いつも いつも 君 想ふ