導入方法:このプロジェクトの中にある、 「FPSカウンターAPI」というスプライトを バックパックに入れて、そのスプライトを使いたい プロジェクトに導入するだけです。 注意事項:この"FPSカウンターAPI"はタイマーを使用 しています。このプロジェクトの他にタイマーを 使っている場合はバグが発生する可能性があります。 便利機能:このカウンターは棒グラフの1番下を 押すことによってグラフの場所を移動することが できます。スマホやiPadなどで調整するのは難しい 可能性があります。