A:コップ型の面積(今回のAのような形を求める公式(クレジットに記載)から)円周率をπとすると 2((2.5^2)π+(2^2)π+√((2.5^2)(2^2)π²) =2(6.25π+4π+√(25π²) =2(6.25π+4π+5π) =12.5π+8π+10π =30.5π ここから下はπを3.14とする 30*3.14=95.77 四捨五入し 95.8㎤ B:Bの容器はAの容器の高さが6㎝のため、上の4㎝分しか取れないので、 8*8*4=256 256㎤ ①:256/95.8=2.67 水に満たされる前のAの容器をBの容器に入れた場合、Bの容器は水で満たされているわけだからAの分の体積が減る。つまり一回分作業回数が減る。でも、最後は逆に押された部分が入ってくるので、作業回数が一回増える (←つまり変わらない(もしこのことが起こらない容器(そんなものはない)があったとして、それでけいさんしても結果変わらないしいいや()(←かっこにかっこ重ねすぎてくそ読みずらい())))。 よって2.67は3回作業しているといえる。それに、汲めなくなった時の作業も含むので(解釈あってるよね)、3+1-1+1=4 ①4回 ②:95.77*0.67=64.1659 四捨五入して 64.2㎤ ③水を汲めない=水位が6になったということなので、 8*8*6=384 384
自信ないなー コップ型のような面積を求める公式 V=((h/3)(S₁+S₂+√(S₁S₂))) 面積=(高さ/3)(上面+底面+√(上面*底面))