俺はうどん。至って普通のスクラッチャーだ。だけど、雑談スタジオとか言うやつのせいでセイキンとカップリングを組まされた。は!?って感じ。でも、こいつ結構面白いし、ゲームも上手いから一緒にいて楽しいんだよねー。そして、セイキンから一通のメールが来た「今日さ、現実で会ってみない?一緒にスプラ3しようぜ」そして俺はえ..?と思いつつも「いいよ」と答えた。するとセイキンから「したら××で集合ねー」と言われたので急いで行ってみた。するとどういうことか、セイキンが「これ食べてみて...///」とお菓子を差し出してきた。俺は困惑しつつも、「今日ハロウィンだし言われる前にお菓子をくれたんだろう」と思い、お菓子を食べてみた。すると 「ふぅっ♡」という声と共に体がビクンッ!とした。そして次の瞬間、俺の体に異変が起きたのだ。なんと、体の一部が女になってしまった。しかも巨乳に。俺は混乱しながらも、なんとかその場から逃げようとするが、足が思うように動かない。そして、とうとう捕まってしまい、家に連れ込まれた。そしてベット部屋で 「もう我慢できない!」と言われ服を脱がされそうになった時、俺は必死に抵抗するが、力が出ない。そうこうしているうちに、服を全て脱がされてしまった。そしてセイキンは俺の体を舐め始めた。乳首など敏感な部分を執拗に攻めてくる。俺は耐えられず喘いでしまう。「あっ///あっ///」 「そろそろかな?」と言って指を入れてきた。その瞬間、今まで味わったことのない快感に襲われた。そして俺は絶頂を迎えた。 「気持ちよかったでしょ?」と聞かれたので俺は素直にうなずいた。そしてセイキンは「じゃあ本番行くよ?」と言い自分のものを挿入した。そしてピストン運動が始まった。最初は痛かったが徐々に痛みが快楽へと変わっていった。 「イクッ……」俺は果てた。 そして、目が覚めたら朝だった。夢オチかと思ったがどうやら現実らしい。そして隣にはセイキンがいた。