聞くだけです。 ❤と⭐おねがいします。
残響散歌歌詞 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−誰が袖に咲く幻花ただそこに藍を落とした 派手に色を溶かす夜に銀朱の月を添えて 転がるように風を切って躓くごとに強くなった 光も痛みも怒りも全部抱きしめて 選ばれなければ選べばいい 声よ轟け夜のその向こうへ涙で滲んでた あんなに遠くの景色まで響き渡れ 何を奏でて?誰に届けたくて?不確かなままでいい どんなに暗い感情もどんなに長い葛藤も 歌と散れ残響 ただそこに咲く千夜違えない帯を結べば 派手な色も負かす様に深紅のかこそあはれ この先どんなつらい時も口先よりも胸を張って 抱いた夢の灯りを全部辿るだけ 逃げ出すためここまで来たんじゃないだろ? 選ばれなければ選べばいい 声をからして燃える花のように闇間を照らしたら 曖昧すぎる正解も譜面にして 夜を数えて朝を描くような鮮やかな音を鳴らす どんなに深い後悔もどんなに高い限界も 掻き消して残響