<<<開発>>> 盾菱重工 AltSpaceTecnlogys <<<各種データ>>> 全高:4.03m(主脚含まず) 全長:18.72m 全幅:15.50m(主翼展開時) 空虚重量:8,450kg 翼形:後退可変翼 <<<種別>>> 非環境依存全天候型汎用戦闘機 <<<エンジン>>> トカマク型核融合エンジンシステム 窒素プラズマエンジンシステム <<<武装>>>(抜粋) 固定兵装 >25mm高速機関砲×2 >21mm対空レーザー砲×1 >30mm小型ミサイルポッド×2 >誘導形態構成システム >ウェポンベイ×2 追加兵装 >DAX48サイドワインダー >DJA攪乱電子ポッド >デネブ対艦ミサイル >ピンポイントサーチUAV >AB対要塞赤外線誘導爆弾 特殊兵装 >牽引式マルチレーダー(PFでは固定兵装) >多機能電磁投射砲 >光学迷彩 <<<販売価格>>> 非売品 <<<識別コード>>> NF・・・通常 DNF・・・複座型 PF・・・哨戒型 AF・・・無人機 YF・・・実証機 SF・・・ステルス特化 ASF・・・対艦特化 AGF・・・対地特化 DF・・・???
※この絵はフリー素材ではありません。申告した上で主が判断します。無断で行われた場合、又は見つけた場合はコピーとしてSTと私に報告をお願い致します。 スペースで元ネタ 初の国産戦闘機であったアストレイアシリーズに代わって可変アクチュエータの搭載を目標に開発された機体。 上部に搭載されたレーザー砲で上部を警戒しつつ、 機関砲で敵を攻撃する。光学迷彩を標準装備している戦闘機としては連邦初である