・ペンで天球図を描いていきますので、描き順(作り方)を憶えることで、太陽の動き(実際は地球が自転している)を理解できます。 最初に、スペースキー:太陽を固定して表示します。 次に、作成された天球図のなかで、キー入力して太陽を自由に動かしてみます。 1.wキー:冬至のときの太陽の動き (qキー:逆行) 2.sキー:春分/秋分のときの太陽の動き (qキー:逆行) 3.xキー:夏至のときの太陽の動き (qキー:逆行) ※図は、北緯35.5度(東京)で見た場合の動きです。(南中高度など)
楕円を傾ける http://imagingsolution.blog107.fc2.com/blog-entry-87.htmlℚ 「動画で見る月と太陽と宇宙」 http://rikanet2.jst.go.jp/contents/cp0320d/contents/b1_03_02/02.html ・数学の勉強になりました。 ・できるだけ柔軟に拡張できる作りを考えましたが、なかなか。 まずは手作りっぽくなりました。 ①赤道、回帰線、極圏などへ柔軟に展開 →複数並べて表示 ②季節限定せず、いつの分でも細かく表示できる ようなリミックスお願いします。