今回は右手だけです。ちょっとおかしい。 ---歌詞--- 声をからして 燃える花のように 闇間を照らしたら 曖昧過ぎる 正解を 譜面にして 夜を数えて 朝を描くような 鮮やかな音を 鳴らす どんな深い後悔も どんな高い限界も かき消して 残響