始点は上(12時の位置)、大きさと複雑さのレベルを設定して動かします。とりあえずの適当な大きさで描かれるようにしております。 レベルはスライダーで設定するようにしておりますがレベルは5ぐらいまでです。
コッホ曲線を3つ組み合わせたコッホ雪片を描きます。 基本はコッホ曲線のブロックです。大きさの1/3進んで、左周りで60°、さらに1/3進んで右回りで120°、さらに1/3進んで左周りで60°、そして1/3進みます。これを再帰的に実行します。