(下にスペックあります) エケ4型の後継戦車。 エケ4型の陳腐化が目立ち、山岳などでの戦力に不安が出てきたため開発された。軽戦車らしく主力戦車よりも格段に高い機動性とスカスカな防御力を持っているが、攻撃力は主力戦車のエタ12型の主砲である「ECM10B1」を元としたものを搭載しているためほぼ変わらず高い火力を厳しい地形に迅速に持ち込むことができる。だが小さな砲塔に対して大きな主砲を載せたため砲塔内に搭乗員を乗せるスペースがなくなり検証も兼ねて無人砲塔化が施された。そして30tにも満たない重量によりエノキ帝国の戦略爆撃機への搭載も可能となった。 スペック 最高時速・・・前進 整地137km、不整地103km 後退 整地84km、不整地78km 主砲 ・・・37口径155mmガンランチャー ECM10B1GS 主砲初速・・・秒速約1852m 使用砲弾・・・装弾筒付翼安定徹甲弾(APFSDS) 媒爆菌榴弾(MEFD) 散弾砲弾(SCA) 対地レーダー弾(AGRDS) 対戦車誘導ミサイル(ATIM) 対空誘導ミサイル(AAIM) 副武装 ・・・無し 搭載AI ・・・主砲標準補助AI アメルネA2 戦況ナレーター ベリメアB1 強制傍聴BOT レリーナA1 重量 ・・・28t 砲弾数 ・・・42発 装填時間・・・約4.2秒(自動装填) 搭乗員数・・・2人
やっぱ軽戦車かわいいぐへへ 現在は機密の関係で輸出はしてない エタ12型との詳しい相違点 ・大幅な軽量化 ・砲塔の無人化 ・搭乗員の削減 ・主砲のガンランチャー化 エケ4型との詳しい相違点 ・大型レーダーの搭載 ・砲塔の無人化 ・搭乗員の削減 ・主砲のガンランチャー化 ・複合装甲の形式変更 ・ 開発企業・団体 ・エノキ帝国陸戦隊 ・エーソンド兵器開発局 ・ラーガニン兵器工場 ・ラグマー軍事通信局 英表記:ELT-6 Holitchia