let's go〜!! ( ^∀^)「ね〜ね〜さっき部活の顧問に怒られたんだけど〜最悪〜」 (*^ω^*)「日頃の行いが悪いからだよww」 ( ^∀^)「え?なんて言ってんの?w聞こえな〜いw」 (*^ω^*)「では、耳鼻科へ行くことをおすすめします」 ( ^∀^)「あんたのもともと悪かった頭がもっと悪くなってどうすんのよwwあっ耳もかw」 (*^ω^*)「ごめーん頭も耳もいいんだわー」 ( ^∀^)「てか感謝してよねぇ〜あんたみたいな落ちこぼれの相手仕方なくやってあげてるんだからさぁ〜w」 (*^ω^*)「それはこっちのセリフだよw そんな部活の顧問に怒られたような人と相手してあげてるんだよ」 ( ^∀^)「え!?てことは私めちゃくちゃ優しくない?!カスの相手してあげてるって優しすぎない!?」 (*^ω^*)「だ☆か☆ら☆ それは☆こっちの☆セ☆リ☆フ☆」 ( ^∀^)「どうしよ〜優しくて美人でなんでもできるって最強じゃん〜!」 (*^ω^*)「ていうか あなた男子ですよね 男子で綺麗すぎるって言ってるの???????」 ( ^∀^)「あっごめ〜んw私に嫉妬しちゃった?そうだね〜あんたなぁんにもできないもんねぇ〜w」 (*^ω^*)「今までであなたに嫉妬するような場面ありました????????????」 ( ^∀^)「なんであんたみたいな生物が生きてるんだろ〜ほんと世界って広いね〜ww」 (*^ω^*)「僕は人間という生物なのであなたも人間ですよね??そしたら自分みたいな生物が生きているんだろうって行っているのと同じですよね????」 ( ^∀^)「あ〜やっぱり悔しいんだ〜っwそうだよね?できることなら私みたいなみんなのアイドルになりたかったよね〜w」 (*^ω^*)「あなたがみんなのアイドルだっていう証拠どこにあるんですか?」 ( ^∀^)「ほんとかわいそ〜w神様にも見下されたねw」 (*^ω^*)「あなた顧問に怒られたこと忘れたんですか???あなたのほうが頭が悪いんじゃないですか??」 ( ^∀^)「…なんで私こんなのと話してたんだろ?話すだけ無駄だよねwじゃあまたね〜w」 (*^ω^*)「二度と会うことがないようにしよう!」 ( ^∀^)「もう二度と生まれて来ないでよ?」 (*^ω^*)「もう生まれてるんでもう一度生まれることは物理的に無理でーすwwそんなのもわかんないんですか??ww」 ーENDー 最後に( ^∀^)に一言! (*^ω^*)「あー楽しかった!!」