if文で≒,!=,<=,>=が使えるようになりました。 演算機能が大幅に進化しました。 演算子一覧 ^値 = 累乗 *値 = 乗法 /値 = 除法 +値 = 加法 -値 = 減法 関数一覧 .sin = sin .cos = cos .tan = tan .asin = asin .acos = acos .atan = atan .ln = ln .log = log .abs = 絶対値 .round = 四捨五入 .floor = 切り下げ .ceil = 切り上げ バージョンを確認する(違うバージョンで動かしてクラッシュしたりしないようプログラムの冒頭につけることを推奨) バックパックで入れたときに、バージョンとかが自動でインストールされます(語彙力) ebigerのアイコンをクリックすると、どのくらいこのプログラムが軽いかが分かります。 noeとは1秒間に実行された回数です。 調べるときは1秒以上実行に時間がかかるようにしましょう エディターの短縮コマンド 挿入時または、コード追加時にに内容が聞かれたときに入れれば短縮できます /#c:/console /#v:/vercheckの省略、言語情報の自動書き込み /vercheck (作った時のバージョン情報リスト一行目) (作った時のバージョン情報リスト2行目) 一行目が一致しない場合互換が切られている 二行目一致しない場合が組み込まれているAB-sprictより新しい場合使えない構文がある可能性がある(動きはする) プログラムの情報を書く /property (プログラムの名前) (製作者) (何に導入するためのプログラムか) 実行中の行を書き換える※重くなる可能性あり /reading-Code (数値※変数可) 変数の宣言 /dec-variable (変数名) (変数初期値) 変数名を[]で囲うことで変数の中身を数値として使える 変数を相対的に変える /inc-variable (変更したい変数の名前) (増やす数値) 変数を絶対的に変える /cha-variable (変更したい変数の名前) (数値) 変数を演算結果にする /math-variable 変数名 式 変数を選択した二つの値の±にする /±variable (変数名) (数値※変数可) (数値※変数可) 変数を選択した値~選択した値にする /rdm-variable (変数名) (数値※変数可) (数値※変数可) 変数を√選択した値に変更する /root-variable (変数名) (数値※変数可) 値の長さ /lgh-variable (変数名) (数値※変数可) ax^2+bx+cの式を解の公式で解析する /qde-variable (変数名) (数値a※変数可) (数値b※変数可) (数値c※変数可) 文字列から文字の場所を探す(1文字) /lto-variable (変数名) (文字列※変数可) (文字※変数可) 数値Aを数値Bで割った余り /over-variable (変数名) (数値A※変数可) (数値B※変数可) /if ( 変数名 = 数値 ){ true時の内容をここに <if out> { farce時の内容をここに } 変数名では無く数値とかでもok farce時は処理なくても、かっこは書いてください farce時も処理なくても、かっこは書いてください /clear console consoleの中身を消します /console (書き出す内容) 選択した秒数の間待つ /timeout 秒数(数字のみ可) 演算非対応関数を変数に入れて処理 /fns-variable 関数名 変数名 値 関数 sinh csc sech conh acsc asech tanh csch cot asinh acsch acot acoh sec coth atanh asec acoth ループ文のコマンドは存在しませんが再現できます↓ 必要なもの 適当な変数 //ここからループ文↓ ループする内容 /inc-variable (何週目かを記録する用の変数の名前) 1 /if ( 変数名 = 繰り返す回数 ){ ループ文終了時の処理をここに <if out> { /reading-Code (ループする最初の行の数値※変数可) } クレジット 原作AB-sprict α 0.2 えびすぷりくとを作った@syou2008様に感謝します。 UIは@Masaabu-YT様が作ってくれました。