アンパンマン「出たなバイキンマン」 バイキンマン「クッソでたなアンp」 消毒液をアンパンマンがバイキンマンにかける バイキンマン「ウギャアアアアアアア」 アンパンマン「そうだ、もっと苦しめもっともっとぉぉぉぉ」 バイキンマン「体が熱いィィ溶けていくゥゥゥ」 アンパンマン「ハハハハハハ」 バイキンマン「助け…て体が溶けてい…く」 ジャムおじさん「ほほう、やるじゃないかアンパンマン....」 一同「!?」 バタコ「やはり貴様が黒幕だったのか…ジャム」 ジャムおじさん「はぁ、気付いたには生きては帰れんぞ...。 わしはなアンパンマンの体の中にとあるものを埋め込んだのじゃ....」 バタコ「なに!?」 アンパンマン「ジャムおじさんあなたが本当に黒幕なんですか、噓ですよね、 そうですよね答えてください、ジャムおじさーァァん」 ジャムおじさんがアンパンマンたちを崖から落とす。 一同「ぎやぁぁぁぁぁぁぁ」 バイキンマン「もう嫌だ..おもちゃにされるのは嫌はだ!」 ジャムおじさん「!?」 バイキンマン「オレ様はお前のために従っていたがもう我慢できん!」 バイキンマンがアンパンマンたちを助けにいく。 ジャム「なにぃ!?やめろー!!」 ジャムがバイキンマンを追いかけるそしてバイキンマンがつかまりかけた その時ジャムを何者かが蹴り飛ばす。 ドキン「ここは私に任せていきなさいバイキンマン」 バイキンマン「生きて帰って来いよドキン」 ドキン「まかせなさい」 ジャム「ふっ。忘れたのかね?お前はバイキンマンのクローンだと言う事を....」 ドキン「!?」 ジャムがボタンを押した。 ドキン「あ、あぁから..だからちか....らが...ご..めんバイキンマン...」バタッ ドキンがジャムおじさんに敗れる.. ジャム「わしを襲うなど100年遅いわ」 誰かの拳がジャムおじさんの頬をかすめる しょくぱんまん「ジャムおじさん全て見させていただきましたよさて 死ぬ覚悟はできましたか」 ジャムおじさん「...。」 しょくぱんまん「答えないですかでしたら問答無用ですね」 しょくぱんまんが拳をジャムおじさんにあたる。 勢いよく殴る音。 バタコ「ふっ、やっぱりパンもどきは弱いのよ...」 ジャム「...ボソボソ」 バタコ「回復ね。ほらこれ薬草よ」 アンパンマン「バタコ…さんまさかあなたまで」 アンパンマン「噓ですよねそうだこれは夢なんだそうだそうに違いない」 バイキンマン「現実を認めろアンパンマン確かに俺様もドキンがやられたことが 信じられないだがこれは現実なんだ」 アンパンマン「ウソだ...ウソだウソだウソだウソだウソだウソだウソだウソだァァーーッ」 ジャム「残念だがこれは現実じゃ、だが大丈夫、アンパンマン君は すぐにあの世に行くのだからなぁ」 アンパンマン「許せない...許せない...うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 アンパンマンが覚醒した。 バイキンマン「いくぞ!」 アンパンマン「うォォォォォォォォォ!!!」 ジャムおじさん「その程度のパンチをわたしが避けられないとでも思ったk」 殴られた音 ジャム(なっどうなっている速い速すぎる) 二人の攻撃が絶え間なくジャムに入る バタコ「夢はそこまでにしようじゃないか。」 バタコ「これは現実なのよ...」 バイキンマン「これはそうだ現実なんだ...」 アンパンマン「!?げん..じつ?」 アンパンマン「こんなことがあっていいものか信じない僕は信じないぞ信じない信じない 絶対に信じないぞォォォォ」 ジャムはこれまで以上に輝くアンパンマンを初めてみた。 バタコ「ふっ、いい度胸ね..本気でいこうじゃない」 2人の拳がぶつかり合う。まだ二人は殴り合いを続ける ドキン「いっけぇぇアンパンマン!!」 しょくぱんまん「君は僕たちの希望だアンパンマン!!」 カレーパンマン「そこだぁ!アンパンマン!!」 バイキンマン「アンパンマン俺様以外の奴に負けるなんて許さんぞ、 だから勝てぇアンパンマァァン!!」 みんなの声がアンパンマンの拳に力を与える アンパンマン『ウォォォォォォくらえェェ』『アァンパァァンチィ』 アンパンマンの強烈なパンチがバタコにぶつかる そしてバタコは倒れた 歓迎の声があがった...。 ジャム「覚えとくんだ。アンパンマン..」 アンパンマン「覚えておく..?」 そして、街に平和が訪れた。バイキンマンとは和解しいい街を作るのだ。 共同制作小説【現実】Fin
さんの https://scratch.mit.edu/projects/784627147 この小説はたった一つのネタコメから始まった N-Hiro626さんとの共同リレー作品です かぎかっこが 『』なのが俺のところ 「」なのがN-Hiro626さんのところ 誰か漫画化して(((