一人一回の応募まで remixして応募 採用されなくても荒らさない 鬼になるか逃げになるかは作者が決めます たくさんの応募待っています
気になったことがあれば質問どうぞ ※いろいろ補足 後ろ口が開いている時は主人格が寝ていない時、 後ろ口が閉まっている時が主人格が寝ている時です。 赤の印象が強くなるのは別人格が表に出た時です。 顔が見えないのは好きに使って下さい。仮面をつけてるだけです。 さて、回想終盤、「彼は理解した。…いいや理解してしまった。」という描写がありますが、これは別人格の「改竄する程度の能力」によって、「別人格を理解しない→別人格を理解する」という改竄が行われています。さらに、「別人格は悪い→別人格は悪くない」とも改竄しています。だって、自分の体を乗っ取って、バチバチに戦っているだけで、「あ、違ったんだ。」とはなりません。だいたい、別人格があるから拉致されそうになっているのに、別人格が良い奴だとは思わないはずです。だから、「別人格が思考を改竄した」が事実となります。このことから、主人格は別人格をいい奴だと認識しているが、別人格は主人格を乗っ取ろうとしている、が、全ての真相です。 ちなみに、主人格を乗っ取ることは不可能で、まず生きている時は主人格がいるので不可能です(彼は精神やばいので)。たとえ主人格が死んでも、別人格は主人格を復活させないと肉体ごと消滅するので、理論上不可能です。この結果を改竄して、死なないようにすると、別人格が代償ダメージで死にます。 以上別人格と回想の補足でした。 ちなみに、IQが高いのは昔、別人格を殺そうとして書籍やネットを片っ端から見て行ったからです。その他7%は、ネットや書籍じゃ得られないものがあったんでしょう!(思考放棄) 最後に、2つの長文(プロジェクト内・メモとクレッジト)失礼しました。4時間くらいかけて構想、作成したので、採用してもらえると嬉しいです。では。