ギャブリエラ帝国の最新鋭巨大戦闘用ロボット。長年(数週間)の研究により、開発された。使われているのは、外板を湾曲させることで外板自身に応力を受け持たせる、「モノコック構造」外装は、カーボン樹脂。その内部には、鋼鉄製の可動フレームがある。 左腕は、太陽炉搭載機が使用されてあり、作り出した熱に粒子を合わせることで、高温を用いた剣になる。さらに、太陽光を集光し、ためることも可能なので、夜や、太陽光が一切無い時間帯でも、一定時間使用可能。さらにエンジンは、基本は石油だが、背中の部分のソーラーエンジンを使い電力を作り、動かせることも可能。制作者本人は、武器のバリエーションを増やしたかったそうだが、容量が足りなかったそうだ。レーダーは、安物。熱を感知するため、ミサイルなどの対策に使われる。ツインドライヴ、00ライザー、ニュウトロン・ジャマー、キャンセラー。飛行はできない 生産コスト 7700000if 全高 約18m 重量 約45t 時速 100㎞を走れる 装着武器 ・GNビームサーベル ・正義のこぶし(武器か?) ・敵感知レーダー