看病がかりです〜…! 意外と上手くかけたと思います…! 制作時間.1時間45分 〈看病がかりの病〉(他サイト引用) ぐるぐる病…周囲の言葉に傷つけられ、どうしたら良いのかと思考がぐるぐると回っている状態。 ぶわぶわ病…心から溢れてくる思いが止められない状況。恋から来る熱が、空回りしている状態。 びりびり病…周囲の雰囲気に敏感になっている状態。「空気を読む」のに失敗すると大きなダメージを受ける。 ばらばら病…自分が自分ではないように感じる、自分の意志がなく、周りに合わせてしまう。全てを自分一人で抱えてしまったことによる影響。 にこにこ病…常に笑みを浮かべてしまう。自分の感情を無視して、相手を見ることもなく、ただひたすらに。 看病がかり…自分の心を治そうとする。主の治したいという思いがある一方で、治したくないという思いもあり、自分を傷つける発言や思いを浴びることで、全身に傷を負っている。最も症状が進行している。 ????病…周期的に大人と子どもが入れ替わり、子どもの時には石化してしまう。ということから、多重人格を持つであろう主であると思われる。大人と子どもの間の時期であるからこそ生まれた人格であり、まだ生きようとする子どもの心と、もう諦めようとする大人の心が存在している。子どもの自分は周りに対して怯えており、それを大人の自分がカバーしている。そして、この多重人格では記憶の共有はされないようだ。
音楽. peritune #赤飯のアート制作