前回 https://scratch.mit.edu/projects/632540450 次回 まだありません <あらすじ> 突然主人公の笠村 種良は、『暗狩』という神から与えられた能力を手に入れる。怪獣が見えるようになってから日常が大きく変化してしまう。そしてカルファと赤碕 登夜 とのファンタジーを描いていくリレー小説。 <設定> 笠村 種良(かさむら しゅら) 「暗狩」という超能力を持っている。 普段はおとなしいが、夜になるとその超能力を発揮する。「夜人」のメンバー。 暗狩とは… 肉眼で見えない怪獣が見える超能力。 暗狩を持っている人は、人に害を及ぼす怪獣を狩る役割・「夜人」を渡される。 赤碕 登夜(あかさき とうや) 夜だけに出てくる吸血鬼と人間のハーフ。 空が飛べて、暗狩を持っている。 「夜人」のメンバー 青崎 流 (あおざき りゅう) カルファの事が好きな奴、左手がサイボーグだから刃や銃にもなれる、暗狩を持っている。「夜人」のメンバー 問題児だ。 議訓公訓会:いわゆる夜人メンバーの会議室主にメンバ ー内のルールや裁判などを行うところ。 ドンドン新キャラ紹介書いていってね(o゚▽゚)o
短いし次の人に丸投げする感じになってしまいましたが、かなり満足する文章を書けました。嬉しいです。 今日の一言 腕が疲れた byざっくりマンチョコ