君がいたあの頃と同じ風景を見ていたよ でも今日はいつもと違うささやかな僕の声 夜空に消えてゆく僕と君の空 新しい風景を求めながらその先へ 僕と君の物語を共に描いてゆこう 君と過ごしたこの日々を たくさんの空に描こう きっとよく見える 星屑を集めながら小さな夢を描こう たとえ昼は見えない星も夜にはきれいに映るさ 夜の星空に夢を描こう
まだ一番しかできてませんが、2番ができ次第描きます 夜の空は、なぜ、こんなにも切ないのか・・・