優雅な朝食 ノル(5分で) たららんたららららたららん AI 神欄寺 飛び込んでくる AI「やばいですやばいですやばいですやばいですやばいですやばいですやばいですやばいです」 茶都華「何事⁈」 神欄寺「…」 茶都華「じゃなかった」 AI「まずいです!4界の鴉がこの街に侵攻を開始する模様です!!!」 茶都華「え?4界?やばいやばいやばいやばい華師刃に連絡!!!!って今どこにいるかわかんないじゃん! (なお鴉については全員4界のインパクトですっかり聴き逃した模様)」 虫山「え?僕勝てるかわかんないよ???やばくね?」 AI「相当まずいです!このままだと確実に全滅です!」 『予測演算終了 勝率99.99%以上デス』 全員「え?」 茶都華「なにそれ、全員自爆特攻でもするの?」 AI「いえ、死亡率1%以下での演算結果です! 一体…? ああ、さすがは同じ予測演算を使う者ですね、その可能性が高いです。 優のセーフティハウスに、いろいろありそうですね…。」 虫山「予測演算使えない人からするとなぜそこから優が出てくるかさっぱりだね。」 AI 「とにかく鴉は1時より侵攻を開始する模様ですそこまで時間はありません! 神欄寺さんはこれから仮眠! 猫太くんは先に優のセーフティハウスに行き結界の解除! わたくしと茶都華はギルドに走ってじゃなかった飛んでいって報告!住民の避難開始! ただしこっそり! その後わたくしたちはゴブリン討伐組を回収!」 全員 「応!」 びゅん! ケルオス「おいwマナーも(((((((((((((((((」 狂花「え?なになに!?」 茶都華「今すぐ、住民の避難を開始して!ただし絶対混乱状態にならないように!」 狂花「え?なにが…いえ聞きません。みんな聞こえた?町中を走り回ってそのことを伝えて! 訓練通りに!」 モブ「ああわかった!」 狂花「幹部を集めなければ!…ああ!カービィたちは西の草原です!」 AI「了解!今回の敵は4界です!SSS以上で覚悟のできている者だけを優のセーフティハウスに集めて下さい!」 狂花「わかった!渚〜!」 AI「回収に行きましょう!…まずい!タイムリミットまで後1分30秒です!」 茶都華「タイムリミッとってなッ聞く時間の無駄!急ごう!」 青波「これで終わりか?はあ、やけに多かったな…」 緑凪3「そうだな。?!まずい!にげなければ! カービィ「?!え?なにどうゆうこと?!」 緑凪3 「間に合わない!静かに!『隠蔽』!」 ぎゃああああああああああああああ カービィ「なにあれ?!」 青波「暗黒魔法の従魔!マアデンだ!自分より魔力の低いものに食らいつくやつだ。」 暗黒「あいつ何者かにかなり魔力を与えられている! 今の緑凪くんの魔力を上回っている、ここでは危険だ!」 カービィ「撤退!」 AI「!みつけた!」 茶都華「捕まって!なんなのあいつやばすぎでしょ!」 AI「少しでも時間稼ぎになれば!」 ぽい!どおおおんん! AI「やば…」 ピュン? ED #5 猫太「ぴいいいいいいいイバン!」 「よし!解除! 渚 「おーいみんな集めたよ!」 猫太「ああ、ギルドの人?」 渚 「ええ、ここに戦闘に参加する人を集めてくれって」 猫太「ああわかった。」 茶都華「回収してきたよ!」 猫太 「今から入るとこ」 茶都華「どんだけ固い結界はってるんだろ」 猫太 「結構やばいやつだったよ」 茶都華「とりあえず、中に入ろう、中に何かあるって…まさか回復薬とか? まああれば楽になるけど、量はたかが知れてるもんね…」 入る ザザッ 優 「やあ、いらっしゃい。」 AI 「やはり…」 優 「ここにきたということは、AIと猫太くんでもいるんだろう。 茶都華「なんで知ってんのコワっ」 優 「まあまあ怖がらないで?予測演算で出てきた答えを述べているだけだから。 さて、今この家にある物は全部君たちに譲ろう。」 まあ家とかはできれば残しといてほしいけど 内容は、白金貨5枚と大体全回復ポーションが50瓶と少し 銃火器が2〜3個 大量の素材 色々の薬 魔法道具(マジックウェッポン)もいろいろあるよ。店で売ってないようなやつばっかだけど。 あと、ここにある広域魔術補助陣も使用を許可する。 ただし、ただし!。絶対”絶対に”に使用後に焼却処分すること。 しないと君たち全員処分しなきゃいなくなるから。それじゃ、健闘を祈る ブツっ」 茶都華「色々と怖すぎ…」 猫太 「白金貨5枚ポンと出せるのは財力の違いを思い知るね(こっちでは大体500万ぐらい)」 AI 「さっさと中を見ましょう!」 奥へ 渚 「白金貨あげる?すごすぎ」 奥へ ED #6 AI 「回復薬は4箱に分けて、あ、トランシーバーもありますね これはゼクシールドですね、 他にも意味わからんマジックウェッポンがいっぱいありますが… このゼクシールドは持っておいた方がよいでしょう。 ん?強化版?…まあ問題ないでしょう。」 茶都華「ねえ、今思ったんだけど、鴉ってあの、某椅子と鳥が混ざったみたいな のに出てくるあの辛味チキン?」 AI 「ええ、そうですけど?行ってませんでしたっけ?」 茶都華「そっか〜じゃあ負けるわけにはいないね。」 AI 「…たった今予測演算を再計算した結果勝率約100%…? まあ準備を進めましょう。 銃火器…。海さんと渚さんに持たせた方が良いでしょう。l 銃火器こっちにあったよ〜 AI 「どんなんなんでしょう? なるほどハンドガンとスナイパーライフルですか。」 渚 「いや、これスナイパーライフルじゃなくて、ミニガンらしいですよ? 連射力毎秒3発、500発分の魔力がこもってる」 AI 「なるほど…命中率を上げるために…」 渚 「まあ使えればいいでしょ。」 海 「いや、よかねえよ(?)」 AI 「ミニガンとハンドガンどっちがいいですか?」 渚 「私はどっちでもいいよ」 海 「そうですね…僕はスナイパーライフル使ったことないんで、ハンドガンで」 渚 「ok〜」 AI 「ギリギリまで射撃訓練をしておいてください」 海 「わかった」 パリン 海 「なに?これ…」 渚 「なんかの魔術具みたい…」 AI 「大丈夫ですか?…ああ気にしないでください。 多分結界解除のせいで廃棄機能が作動したんでしょう そんなことより早く射撃訓練を、わたくしの計算では結構重要な位置ですから」 海 「ああ」 去る AI 「さてと、「コスチュームをコスチュームの番号-1にする。」」 優さんは復元できないと思ってたみたいですけど。 わたくしのスキルは「卓越する者」というスキルです。 復元なんて余裕ですよ。 さて、優さんは裏口から誰が入ってくると予想したんでしょうか?」 ED こぼれ話 ケルオス「…くそ、金どこにあんだよ」 AI 「なにしてるんですか?」 ケルオス「ぎくっ」 AI 「わたくしには、小金に目が眩んで、さっさととんずらしようと してる様にしか見えないんですが?」 ケルオス「チッ」 AI 「せめて椅子鳥GAME スピンオフ(某22さんが作っているやつですね) 程度の注意力を身に付けてもらいたいです。かえって面倒です。狂花さん!」 狂花 「はい?なんですか?」 AI 「あれを外に放り投げてきてください、」 狂花 「あ、了解」 茶都華 「AI〜」 AI 「はい、」 茶都華 「これさ…」 AI 「なるほど…いいですね。作戦に組み込みます。」 AI 「全員集まってください。作戦の説明をします!」 まずチーム:Sです。メンバーは 茶都華、狂花、ケルオス、AI、です。 内容は町の中心部の塔の周りで上空を飛ぶ鴉を蹴散らすことです。 次にチーム:Nです。 メンバーは 猫太、司、E-カービーじゃなかったE-カービィ、海、青波、緑凪、司、猫太です。 内容は低空の鴉を蹴散らすことですかと、上空の鴉を減らすことです。 次にチーム:K です。メンバーは 渚、神欄寺です。 内容はチームS及びNを塔より支援することです。 それでは昼食! ケルオス「おいおまえなんで”パンと魚”だけなんだよ?」 狂花 「うるさいわね?これが私の一番好きなメニューなのよっておいこら 何私のパン取ろうとしてるのよ、向こうにあるんだから取ってきなさいよ」 ケルオス「ちっ」 昼食後 AI「皆さん位置につきましたか?」 猫太「うん!」 AI「きました!鴉です!」 ED 茶都華「改めて見てもやっぱキモいね。もうさあの決め言葉だけ言わせて?」 「焼き払え!」 神欄寺 広域魔術補助陣が燃え上がり、鴉へのアンチアート 茶都華「…え…?…は? 本当に焼き払っちゃったw」 青波 「北方向より爆発音!戦闘開始してますか?」 AI 「神欄寺の広域魔術により北側の鴉は全滅!作戦変更! 青波、海、カービィ、緑凪、は南下を開始!青波、海で西側をカービィ、緑凪で東側を! チームS及びN戦闘準備!」 上空 AI「…バカにも突撃することしかできないのか?バカラスは?」 「 西側 青波 「西側戦闘開始します!」 青波龍斗 「いや数多すぎでしょ」 入れ替わる 暗滅龍魔 「まあそれぐらいしか強みないし仕方ない(?)」 後 海「後ろで援護してって言われたけど…なんか無双してるし…」 海 「あ、阿呆顔して空飛んでる53鴉を56せばいいんだ。」 ぱん! 南側 司「うわ、いっぱいきた。」 猫太 「司くんに合わせるから、落ち着いてやってね。」 司「いや頼もしすぎ。11歳ってなんなんだろうね。」 司 「憑依-氷道-」 東側 緑凪 「いやここ一番映えなくね?」 E-カービィ 「まあ鴉56せればそれでいい(?)」 ED 混乱の種は動き出す。 椅子鳥の戦闘BGM 猫太「司くん一回下がってもいいよ」 司「ああ、ありがとう」 猫太「強さは別に大したことはないんだけど、 やっぱり数がえげつないなあ」 緑凪「E-カービィ大丈夫そ?」 E-カービィ「うん。『カービィ』パクっ 緑凪「くそ…数が多くて押し込まれる 海「ばんばん」「よし」 青波「くそっ数多すぎ…」 竜魔「俺が結界で粉砕する。残りは海に任せる」 青波「ダメ、残りは追いかけて56す。 竜魔「はぁ?体力持たねえだろ?」 青波「竜魔は気づかないの?この作戦にはどう考えても無理がある。 ちーむSはどう考えても人数が足りない、 となると命綱はチーム:Kだ、けどこっちも人数も足りないし 神欄寺は寝不足でさっき大技を使ったし渚は申し訳ないけど精度がイマイチだ… 唯一人数が最低限が足りていると言える可能性があるのがこのチーム、僕は二重人格者だ。 多少の無茶は通る。」 龍魔 「…無理するなよ。」
続き 狂花 「戦闘が始まってすぐなのにこの数…(鴉56)まずいわね」 「ちょっとケルオス?あなたの配置はもっと西よ?」 ケルオス 「あ?何言ってんだ、俺の獲物はお前だよ」 狂花 「は?寝言は寝てから言いなさい。」 ケルオス「寝言で結構、報酬額は頭数が減った方がいい」 狂花 「雑魚のくせに何言ってんの?」 小さな玉が狂花の後に飛びそこにケルオスが移動する。 ケルオス「雑魚?それはお前だろ」 ザクジュ 狂花「うっ」玉を光らせる 渚 「何!?」 は? 何やってんの? 56す56す56す 意味わかんない 分かりたく無い 馬鹿? 嗚呼もう何も考えたく無い ゴミ? 56すか。 トランシーバーから青波 「すまん援護頼む」 渚 飛び降りようとする、 神欄寺 手を掴む「…」 渚 「何!?私はあの塵を殺すの!」 俺は聞いてんだよ、お前は消えた仲間かたくさんの命か、どっちを選ぶんだって____。 渚 目を見開く どうするの? 見に行きたい そうすればもう私は戦力にならない。 それでもいい それでも…いい。 狂花はそれを望む? 渚 戻る。 …逃したら許さないから 神欄寺 「…」 「ああ」 茶都華「今思ったけどこのチーム人数足りるかな… 狂花の方は大丈夫かな? …は? 茶都華「何やってんの?あの馬鹿!? え?は?」 殺 (高速移動) ケルオスと戦闘 鴉…邪魔!共鳴の爆音 4ね 銃を出す 茶都華 くそっ! 糞塵羽根野郎の銃を叩き落とし突き落とされる ED 時は少し巻き戻る(?) 司 「チームsは大丈夫かなぁ?」 は?(定期) 司 「猫太!1分頼む!」 猫太「何分でも大丈夫だよー」 司 「茶都華!受け取れええええええええええ」 全回復させるやつ(?) 受け取り成功! 司 「おっし! !?やb(鴉凸る) 墜落」 ジオ「司…さん?…う…うう、がはっ あは☆あははははははははははははは」 鴉ジオ「…この傷を決定的な物にして、この体奪ってやる」 ぼん(?)爆発 カツカツ アグル「…俺は…?いつから歩いていた?、ずっと前から歩き始めた気がするし、今歩き始めた気もする…。」 鴉 「やあ、アグルグラシアス。」 アグル「…なんのようだ、もうゲームからは脱落したはずだが?」 鴉 「なあ、死んだぐらいでその罪を滅ぼせるとでも思ってるのか?」 アグル「…」 鴉 「…w そんなあなたのために、もう一度猫太に合わせてあ げ る。」 アグル「…気色悪いんだが?」 鴉 「wwwその感は大切にし途方がいいと思うよ? だって会うと言っても、俺に洗脳された裏のお前だもんなあ」 アグル「まず…」視界が黒くなる キララ「…きて 早く起きて…早く起きないとあなたの友達が精神体としての形を保てなくなる!」 司 「…ここは?」 キララ「…現世と精霊界の狭間…かな。それよりも、あなたの友達のジオって言う人、 早く手を打たないと精神崩壊してしまうわ」 司 「!? ど…どうすれば…」 キララ「手があるから、こうやって呼びかけてるのよ。 いいよく聞いて、今から私は憑依の一個上の降臨ってのをやるわ、 そしてジオを刺すか刺されるかするのよ。 降臨はすごくエネルギーを使うからできるだけ早くお願いね」 司 「…ああわかった」 キララ「後…力の代償を払う覚悟はある?」 司 「…?あ…ああ。なにを払っても絶対救う!」 キララ「…そう」 ぼん! 裏ジオ「っちこれを避けるか!」 司 「…操られているのか」 裏ジオ「熱滅」 司 「…威力が低すぎる、ジオの力の一割も使いこなせてないな」 裏ジオ「滅熱剣」 司 「ほう、」 戦う 裏ジオ「(くそ、隙がない!)!? (きた!隙だ!)」 ベシャ 司 「…誘い込まれたとも知らずに」「は?」 ぶん 司 「…鴉?お前そんな技能までおぼえてたんか」 鴉 「お…おい!俺を殺すとこの精神世界を維持出来なくなって死ぬぞ!」 司 「はあ、あのなこっちには世界作成権限を持つ大精霊がいるんだ。 こんな乱雑な世界を維持するなんて簡単に決まってるだろ?」 鴉 「お…俺は神だぞ!この俺を殺すなんて世界の損失だz 司 「話にならん」 ざしゅっ 司 「…ジオ」 キララ「司、私は剣の傷を癒したら引っ込むね、申し訳ないんだけどしばらく技連発するのはやめてね? 身体補助ぐらいはできるけど…」 司 「わかった」 キララ「ああ…後これ、いい?巨大な力にはいつも代償がつきまとうから」 司に代償呪い『劣化増大Ⅷ』が付与されました。 ED 猫太「…司くん遅いな〜」「大丈夫かなぁ」 「助けに行くか、『身体補助』『神狩り』『⬛️ ⬛ ⬛ ⬛ ⬛ ⬛ ⬛ ⬛ ⬛ ⬛ ⬛』 『神風陣雷』 鴉薙ぎ払われる 猫太「よしっ」 えっとどこ行ったのかな? え? あ…アグル____さん? ???? 「?!」(にげる。) 猫太 「っちょっと!待って!」 塵鴉 (突撃) 猫太 薙ぎ払う 躓く 「やばっ」 ぱしっ アグル「お前ら猫太に近づくな」 雷魔 猫太 「アグルさん!?」 アグル(逃走(?) 猫太 「待って!…今度はちゃんと教えるって、約束したでしょ!」 アグル「…」 「手短に伝える!猫太、俺は鴉にいいいっ、ううっ …ああああああああアあアアあアアアアアアアアアア」 猫太 「え?あ…アグルさん!?」 アグル裏「コ…ノ世界…全…テ壊ス、モウ…何モイラナイ」 アグル・グラシアスはスキル「雷者」を獲得しました。 アグル 「アアアアアアアああ…ああ…あ、、、 猫太 「あ…アグルさん。大丈夫?」 アグル 「あっ、ああっ ね%¥#た、に%g-ろ!逃げろッ!」 アグル裏 「魔力は万物の対価なり、我求むは敵を焼き払う一瞬の閃光」 「高等詠唱魔法!『雷々』」 猫太 「今…何かした?」 アグル裏「なっ…なぜ!?集団高等詠唱魔法だぞ!?アンチ魔法なんて効くはずがない!」 猫太 「…解析できた。(ガン無視)さて、乗り込もうか。」 アグル裏「おい!無視すんなy ぶん 猫太 「…鴉?僕の大切なものをぶち壊して何が楽しいの?」 鴉 「楽しいに決まってんだろwwwww」 猫太 「…そう。ねえ状況読めてる?」 鴉 「読めてないのはお前の方だろ、これは、アグルの精神だ。 お前がここまで突っ込むのと俺がこれを破壊するの、どっちが早いと思う?」 猫太 「…。」 鴉 「来ないならこっちから行くぞ?」 びゅん! ボン‼︎ 猫太 「ねえ?武器が機能不全になると踏んで突っ込んできたの?」 鴉 「…!?な…なぜ!?」 猫太 「なぜだと思う?」 鴉 「ま…まさか…。それ精霊武器じゃなくて…!?し」 ボン‼︎ 猫太 「それ以上言わないで、…穢れる。」 鴉 「アグル裏!アグルの精神をぶっ壊せ!」 アグル裏「…。」 鴉 「おい!」 アグル裏「…勘違いしないでもらおうか、俺はアグルの精神を壊したり 乗っ取ったりするために生まれてきたんじゃない。」 猫太 「よそ見してる時間はないんじゃない?」 鴉 「くそっ!ただではやらねえ、4ねっ!」 鴉にエネルギーが集まっていく。けどあのエネルギー量は…、自爆するつもりのようだ。 猫太 「まずい!」 鴉自身をもほろぼす、エネルギーの奔流があたりを埋め尽くす。 当然、アグルの本体を守るものはなにもない…。 はずだった