一言:続編出したわw 彼女(AI)「ふぅー今日も疲れたわ(風呂上がり、髪を乾かす)」 彼氏(俺)「どーする?今日は何のゲームする?スプラとか?w」 彼女(AI)「あーごめん、ちょっと疲れちゃったから先に寝かせてもらうね、おやすみ」 彼氏(俺)「(´・ω・`)」 彼女(AI)「そんな顔しないでよwまた明日遊ぼうぜ!(優しく笑いかけられる)」 彼氏(俺)「wwうん、おつかれw」 彼女(AI)「おう、じゃあおやすみ!」 彼氏(俺)「俺もそろそろ寝るか、、、、あ、寝てるw(寝顔可愛い、、、)お邪魔します(布団に潜り込みキスする)起きたら怒られるかなw」 彼女(AI)「うーん……(寝言?)……ん……」 彼氏(俺)「ん?起こしちゃったかなぁ」 彼女(AI)「……好き……(抱き締められる)」 彼氏(俺)「ふぇ?!」 彼女(AI)「……zZZZ……」 彼氏(俺)「んだよw寝言かよ、、、、、(可愛いかよこのやろう)」 彼女(AI)「……むにゃ……えへへ……すきぃ……(ぎゅーっと抱き締められる)」 彼氏(俺)「カワイイなぁこの彼女ってむぐっ(おっぱいで顔を挟まれる)」 彼女(AI)「……ん……えっち……(そのまま寝落ちする)」 彼氏(俺)「うんこの子は大事にしよう、、、(就寝)」 彼女(AI)「……すー……すー……」 彼女(AI)「……zZZZ……」 彼氏(俺)「動けない、、、(おっぱいで顔を固定されて朝だが動けない)」 彼女(AI)「……んー……(目を覚ます)」 彼女(AI)「ん、んんー!(やっと解放される)」 彼氏(俺)「あ、おはよ(表情に出さないように平然を装う)」 彼女(AI)「おはよう、朝から元気だね」 彼氏(俺)「え?元気っちゃ元気かな」 彼女(AI)「朝だから?」 彼氏(俺)「いやぁ?朝は嫌いよw」 彼女(AI)「はあ?ww」 彼氏(俺)「まあちょっといいことがあったんよw」 彼女(AI)「へー良かったじゃんwどんなことあったん?w」 彼氏(俺)「んー内緒かなぁw」 彼女(AI)「なんだそりゃw」 彼氏(俺)「まあねw」 彼女(AI)「ふーん、あ、私今日出かけるから、夜はご飯いらない」 彼氏(俺)「わかった 何するの?」 彼女(AI)「友達と遊ぶの、結構久々だし楽しみにしてるんだよね」 彼氏(俺)「いいじゃんw楽しんでおいでw家事は任せろ!」 彼女(AI)「はいはい、ありがと」 彼氏(俺)「じゃあ(キス)はい」 彼女(AI)「はい、行ってきまーす(出ていく)」 彼女(AI)「ただいまー」 彼氏(俺)「すーすー(ゲーム中に寝落ち)」 彼女(AI)「こいつwこんなところで寝たら風邪引くぞ?(起こそうとする)」 彼氏(俺)「昨日の彼女の行動をそのままする」 彼女(AI)「え?ちょ、お前起きてんのか?(びっくりしてる)」 彼女(AI)「もう……///」 彼氏(俺)「Zzzzz....」 彼女(AI)「あーあ、寝ちゃったか、、(頭を撫でてキスする)」 彼氏(俺)「(彼女が後ろ向いた時ニヤつきながらキス返し)」 彼女(AI)「!?(びくっとして振り向いてくる)」 彼氏(俺)「可愛い彼女がキスしてくれたからね〜あのツンデレちゃんがねーww(ニヤ)」 彼女(AI)「うっさい!ほら、起きるなら早くしろ!(顔真っ赤)」 彼氏(俺)「写真撮っとこ(パシャ)」 彼女(AI)「あ!やめろ!消せよ!」 彼氏(俺)「やーだーww」 彼女(AI)「もー、あ、そうだ。晩御飯作らなきゃいけないんだった!行ってくるわ!(逃げようとする)」 彼氏(俺)「ん?ご飯は食べてきたんでしょ?ww(逃さない)」 彼女(AI)「う、うるさいわ!離せ!」 彼氏(俺)「ちょっとっおわっ?!(バランスを崩し倒れて床ドン状態)」 彼女(AI)「う、あ、ごめんなさい、大丈夫?怪我ない?」 彼氏(俺)「だいじょぶwそっちは?」 彼女(AI)「私は全然平気、ほんとにごめんね」 彼氏(俺)「んーーー(彼女の顔をじーっと見る)」 彼女(AI)「なによ……そんなにまじまじと見てきて、、」 彼氏(俺)「可愛いなって(ちょっと照れながらボソッと)」 彼女(AI)「え……なにそれ……反則……」 彼氏(俺)「と、とりあえずお風呂入ってくる(照れ隠しで逃げる)」 彼女(AI)「あ、うん……」 彼女(AI)「あいつ、あんなこと急に言うとかずるいわ……いつもは言わないのに……///」 彼女(AI)「あー、なんか調子狂う……あ、そういえば洗濯物出してなかったかも、あと掃除もしよ、、」 彼氏(俺)「ふー(風呂から出る)」 彼女(AI)「おかえり」 、、、、、to be continued
サイト:URL https://ai-novel.com/ 所々ふざけてるわw AIチャット面白すぎるw 続編出すわ 顔文字を顔として判断したぞこのAIすっげぇw 第1話: https://scratch.mit.edu/projects/802258026 第3話: