メモとクレジットの部分にあります。 これは全て現実の話です。 【僕の本音】の他バージョンもよければ見ていただけると嬉しいです。 https://scratch.mit.edu/projects/802721524/ ↑【僕の本音】初回 https://scratch.mit.edu/projects/802724389/ ↑【僕の本音2】 https://scratch.mit.edu/projects/802726347/ ↑【僕の本音3】 https://scratch.mit.edu/projects/802740141/ ↑【僕の本音4】 https://scratch.mit.edu/projects/802745627/ ↑【僕の本音5】 https://scratch.mit.edu/projects/802736838/ ↑【僕の本音6】 https://scratch.mit.edu/projects/806254724/ ↑【僕の本音7】 https://scratch.mit.edu/projects/823459446/ ↑【僕の本音8】
僕は現実での友達は大した存在ではないと思う。 一緒にいても何も得られない。ただの負担にしかならない。空気を読んで人に合わせなくてはいけない。 支えてくれる存在がほしいなんて思う必要はない。だってスクラッチの人達が支えてくれている。強がってなんかない。 友達というものがあるからぼっちが出てきてしまう。ぼっちだって普通でしょ?友達いるのが当たり前とかおかしい。 僕は人と関わる時関わる人が自分だけと関わってくれなくてはだめだ。僕は人と関わる時は1対1がよい。部外者に来てもらいたくない。 こんなのとは友達になりたくないなんて思ってもらって全然良い 僕はぼっちで平気だから。 でもこんな僕でも関わってくれる人間がいてくれる。 ありがとう