メモとクレジット部分にあります。 これは全て現実の話です。 【僕の本音】の他バージョンもよければ見ていただけると嬉しいです。 https://scratch.mit.edu/projects/802721524/ ↑【僕の本音】初回 https://scratch.mit.edu/projects/802724389/ ↑【僕の本音2】 https://scratch.mit.edu/projects/802726347/ ↑【僕の本音3】 https://scratch.mit.edu/projects/802740141/ ↑【僕の本音4】 https://scratch.mit.edu/projects/802745627/ ↑【僕の本音5】 https://scratch.mit.edu/projects/802736838/ ↑【僕の本音6】 https://scratch.mit.edu/projects/806254724/ ↑【僕の本音7】 https://scratch.mit.edu/projects/823459446/ ↑【僕の本音8】
僕は、本当に嫌だと感じた。 リスカで自傷行為をしようとしたが、そのためのものがなかった。用具を使うと親がうるさくなり精神的ダメージを与えてくるため家にあるものでリスカをした。 普段はレグカだが今回は本当に嫌だったからリスカにした ナイフやカッターほどの切れ目はできなかったが、意外と切れ、少量の血は出た。 僕は今自傷行為をしている。 僕の病みはここまで行ってしまった。 でもリスカをしていると少しでも死にたい消えたいという気持ちをなくせるように感じた。 僕はリスカを隠すため夏でも少し涼しい長袖を着ている。 ある日暑さに耐えれず腕を捲ってしまい。クラスメイトの1人にリスカがバレた。 幸い言い振らされることはなかったがやめなよと心配してきた。やめれるわけないじゃないか。 これがあるから僕は生きていられてるんだから。 その後も心配され続けたが僕は辞める事はなかった。