高嶺の花子さん 歌詞 君から見た僕はきっと ただの友達の友達 たかが知人Bにむけられた笑顔があれなら もう 恐ろしい人だ 君を惚れさせる 黒魔術は知らないし 海に誘う勇気も車もない でも見たいとなりで目覚めて おはようと笑う君を 会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか 夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ 生まれた星のもとが 違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で 僕のものになるわけないか 君の恋人になる人はモデルみたいな人なんだろう そいつはきっと君よりも年上で 焼けた肌がよく似合う洋楽好きな人だ キスするときも君は背伸びをしている 頭を撫でられ君が笑います だめだ何一つ勝ってない いや待てよ そいつ誰だ 会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか 夏の魔物につれさられ 僕のもとへ 君が他の誰を気になっていたって 偶然とアブラカタブラな力で 僕のものに この胸の焦りに身をまかせ 君のとこへ走ったとして実は僕の方が 悪い意味で夏の魔法的なもので 舞い上がってましたって怖すぎる オチばかり浮かんできて 真夏の空の下で 震えながら 君のことを考えます 好きなアイスの味はきっと 会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか 夏の魔物に連れ去られ僕のもとへ 生まれた星のもとが違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で 僕のものになるわけ無いか
youtube 高嶺の花子さん ↓ https://www.youtube.com/watch?v=SII-S-zCg-c