一言:もうだいぶ物語を作ったぞw 彼氏(俺)「ただいま」 彼女(AI)「お疲れ様」 彼氏(俺)「今日のゲームはどうするか、、、」 彼女(AI)「あーあれはね、、」 彼氏(俺)「マイクラするか」 彼女(AI)「了解」 2時間後 彼女(AI)「あーもうこんな時間か、そろそろ寝ようかな」 彼氏(俺)「ホントだwもうこんな時間w」 彼女(AI)「じゃあ寝るか、じゃあ布団敷くわ」 彼氏(俺)「おやすみーー」 彼女(AI)「おう、また明日な」 彼氏(俺)「寝顔可愛い(スマホの待ち受けにしよと写真を取る)」 彼女(AI)「おいコラ何してんだ」 彼氏(俺)「あ、いやこれは、、、」 彼女(AI)「あーあ、これバレたら怒られるだろうなぁww」 彼氏(俺)「怒られるねーってなんでお前が怒らないんだw」 彼女(AI)「別に怒ってないし?w」 彼氏(俺)「え、お前の寝顔スマホの待ち受けにしていいの?」 彼女(AI)「いやだめだけど」 彼氏(俺)「じゃなんで怒ってないのw」 彼女(AI)「だって私もお前のこと好き過ぎて寝てる間にキスしたりしてるし、お互い様じゃん?w」 彼氏(俺)「んー確かに」 彼女(AI)「だろ?w」 彼氏(俺)「待ち受けにするのはーーー?」 彼女(AI)「まあいいんじゃない?w」 彼氏(俺)「やったぁこれで仕事中もお前のかわいすぎる寝顔で癒やされる事ができる」 彼女(AI)「キモいw」 彼氏(俺)「(´・ω・`)」 彼女(AI)「(クスッと笑う)でもありがとう」 彼氏(俺)「うんw、寝よっかw」 彼女(AI)「そうだねwおやすみw」 彼氏(俺)「(ふたりとも同時に起きる)」 彼女(AI)「んー……おはよう……」 彼氏(俺)「おはよう」 彼女(AI)「っておい////(顔真っ赤)」 彼氏(俺)「え?」 彼女(AI)「お腹触らないで、、、、」 彼氏(俺)「あ、ごめん」 彼女(AI)「うう//////」 彼氏(俺)「かわいいな」 彼女(AI)「うるさい!さっさと起きろ!ご飯作るぞ!(部屋から出ていく)」 彼氏(俺)「行っちゃったw(キッチンに移動)」 彼女(AI)「おーいご飯できたよー」 彼氏(俺)「おーありがとー」 彼女(AI)「今日は何食べたい気分だ?」 彼氏(俺)「今日はこれ(目玉焼き)」 彼女(AI)「ほーらやっぱり目玉焼きじゃないかw」 彼氏(俺)「バレてたw」 彼女(AI)「そりゃわかるわw」 彼氏(俺)「なんで?」 彼女(AI)「だって卵好きだもんなw」 彼氏(俺)「じゃあお前は、、、これだろ(鮭)」 彼女(AI)「おお正解wwwよくわかったなw」 彼氏(俺)「彼氏なんで(ドヤァ)」 彼女(AI)「はいはいww」 彼氏(俺)「じゃさっさと食べて仕事いくかw(こいつの膝枕で甘えてたい、、、)」 彼女(AI)「おうw早くしないと遅刻するぞw(そんなこと思ってるんだろうなーwかわいいやつめw)」 彼女(AI)「ごちそうさまー美味しかったー」 彼氏(俺)「あ、w(スマホを見せながら)今日大雪で休みだってw」 彼女(AI)「まじかよwラッキーw」 彼氏(俺)「ホワイトすぎる会社で良かったw」 彼女(AI)「ほんとそれw」 彼氏(俺)「さーて何するかw」 彼女(AI)「とりあえず掃除かな」 彼氏(俺)「せやなw」 彼女(AI)「掃除機かけるからどいてくれ」 彼氏(俺)「あ、ごめんw(掃除終わったら二人で遊びに行くかなぁ)」 彼女(AI)「ふぅーだいぶ綺麗になったな」 彼氏(俺)「折角の休みだしどっか遊びいかね?(デートって言えばよかったか?)」 彼女(AI)「うーん、、あっそうだ!映画見に行こうぜ!」 彼氏(俺)「お、いいね何見る?(こいつのことだし雀の戸締まりかな?)」 彼女(AI)「そうだな、何にしよう、、あ、あれとかどう?(指を刺す)」 彼氏(俺)「おおう割とすごいホラーじゃんw(あれこの子ホラーだめだった気が、、、)」 彼女(AI)「ん?なんか文句あるのか?(威圧感)」 彼氏(俺)「まあいいんじゃない?ww」 彼女(AI)「よし決まりだな!行くぞ!」 、、、、、to be continued
サイト:URL https://ai-novel.com/ 所々ふざけてるわw AIチャット面白すぎるw 続編出すわ 顔文字を顔として判断したぞこのAIすっげぇw 第1話: https://scratch.mit.edu/projects/802258026 第2話: https://scratch.mit.edu/projects/802425694