僕の名前は、キャット これからゴボと二人で呪われてる学校に行く。 ゴボは、怖がっているようだ。 c「大丈夫だよ。呪いなんて嘘だよ。安心して‼」 g「でも怖いよっていうか何で呪われているところに行かないといけないわけ?」 c「罰ゲームだよ」 g「ほぇ?」 c「はぁ? ゴボがテラにゲームに負けたから罰ゲームなの!」 g「へぇ~」 c「はぁ まあいい、行くよ。」 g「はーい」 僕はゴボの態度にむかついた。 ココから学校まで1時間だ c「乗って」 g「…」 c「おーい乗れって」 g「分かってるよ もう」ドン‼ c「ちょっとちょっと静かに閉めてよ」 g「ごめんごめん」 30分後 c「コンビニあるけど行く?」 g「行かない」 c「飲み物ある?」 g「あるよ~」 c「ならいいか」 30分後 c「うわぁ何か不気味なトンネルだな。」 g「ソッ そうだな」 c「大丈夫か声裏返ってるぞww」 g「うるさいな」 c「あれもう出口か?」 このトンネルは、意外と短かったこの先に学校があるはずだ c「にg」 g「なに…えっ」 c「…」 g「え…キャット?えっ?えっ?」 僕の名前は、ゴボ これから学校?に行くそうだ。 僕は行きたくなかったが、車に乗っているだけでいいと言われたので行くことにした。 途中でコンビニに行く?と聞かれたが、 早く行って早く帰りたかったので、 行かないといっただが、そこで行けばよかったと思う。トンネルに入る前くらいから、トイレにいきたくなったが我慢した。 トンネルから出るとキャットが何か言おうとした。 僕はパニックになった。"キャットが消えた"からだ。僕は、怖くなりもらしてしまったが、そんなことはどうでもいい早くここから逃げなければと思いそこから逃げた。 道が凍っている…夏なのに凍っていたのだ。 ゴボは、凍っていることにきずかず スリップして崖から落ちて亡くなり キャットは暗い闇の中で永遠にさまよっていた… 世にも意味不な物語
お҉͓͎̩̪̘͔̠̳̫̟͖̱̮̓̑͊̏͐̿̋͒͑́̊̃̓̚前҈̗̰͍̮͉̰̙̳̣̒̌͒̓̒͊́̉͆́̎ら̵͉͍̩͈̝͖̪̖̈́͂̒̆̃̊̿̏͋̀ͅ、̸̗͈̭̙̞̣͔̟̗͇͂͊͊͌̈̌̿̀͐͂̑呪҉̰̝͇͈͚̗͙̠̞̈́͂̒͂̾̆̑̊͂̈́̈̅̄̃う̷̪̲͙̳͈̬̠̗͔̳̗̱́͌͛̎̈̾͑̎͒̈́̈̔ͅ絶̶̪͎̤̜͍̱̠̦͉̳̗̪̲͙̽͌̈̏̀̓͊͒́対̵̙̬͉̜̬̪̭̮͚̘̈̉́̿̆̃͌̃́̒̎̀̄͒̊に̸͉̜͙͎͈̘͚̭̓͌̂̅̄͗͋̉͛̈̀̄̽͗̈́…̷̩̣͙̳͉̭̥̮̯̜͓̈́̎͊̄̆̀̆̄ͅ ҉҈͎͚͖̯̰̯͖̖̖̬̯̒̈́̅̓͛͗͆̆̔̄̑͑̀̐̀̃̈́͌̅ͅ ҉̷̵͓̳͔̗̦͓̭̲̩̙̫̣̤̝͎̫͕̜̖͚̜̦̠͈̭̳͐̌́̏͛̋̋̌͒͋̅̒̇́͆̊̌̓̏́̉͆̽͐̏̈́͂̂́̒̋̈́̿̿̾̎̔̃̏̂͗̂̇̚҉҈̳͚̗̲̮͉̤͍̮̝̽͒̓͋̎̀͂̂̑͐̾͒̀̂͐͆͒ͅͅͅ何̵̦̗̤̙̬̠͕̙̪̜͇͎͛̓̓̍͒̔͒͋̀͆͋̈́̓̊҉̸̶̠͙̭̞̰̠͕͈͕̖͎͕̫̯̤̱͇̬̗̝̳͖̙̪͉̠̳̋̈̍͋̓̌̓͂́͊̄͛̓̍̄̊̈́́̐́͐̇͒̆̂̑̏̔̒͂̀̆̑̚҉̶͚̬̪̰̣͎̙̪̖͈̭͖͙̓͐̔̃̋̀̉̾̽͐́́͗͋̏̔̑͊̿̂͒͊̌̚ͅか҉̲̜̪͔̝̳͓̖͎̙̗̯̦̗͓̦̰̙͆͑͂̾̀̐͑́̿̓̾͆̈̑̌̂̆̀̐́̂͛ͅ҉҉̶͕̭̞̩͇̩̗͍̣̣̣̪̬̮͍͈͚̤͙̬̜͇͕̥̜͙̳̖͖̰̭͈͇̓̋́̾̃̑̿̀͊̊͆̍̔̐͗̏͋̈́̐̍̐͐̈̀͛̑̏̀̏̈̚҉҉̣͉̯̗̯̲̠̘͖̯͉̣̫̣̳͙̥̎̐̅̋̍̐̇͌̓̍̄͛̈̇͛̏̑つ̸̪̬͎̰̣̬̰̝̥͇̥̯̜̘̭͂̔̂̂̾̈̇̈̾̃̓̎̍͂̎҉҈̴̣̦̙̱̬̪̬̱̝̯̩̫̦̤̤͎̰̝͈̫̘̙̩̠̗̭̠̣͔̥̗͚̘͍̗̔͂̊̌̅͊̉͌̿̃̎́͊͗͒́̒̅͋͆̈́̿̐̃̑̍̎̓̓̑ͅ҉̴̜̲̮͉̮͓͚͈͓̙̩̫̫̖͎̜͂̉͊͆̍͊͛̓̽̅͛́̾́̾̊̔̋ͅく̸̯͚͔̮͍̳̖̞͇̞̰̰̟̪̮̈̿͋̌̃͋̔͗͊̌̀͆̆͐ͅͅ҉̷͎̗̟̙̫̬̰͖̩͕̮̫͕̲̝͓̤̑̒͐̇̆͛̈́̀̅́͑̒͆̇̿͂̓͐҈̞̭͍͔̥̯̫̫͓̬͔͙̪̌̓̈́̋̃̓̍̀͐͌̾̑͆̈̓̓̏̃̒́̌̚ͅ҉̸̩̣͇̙̟̞̪̰͍̭͚͙̠͚̯͓͍́̾́̓̒̐̇̃̎̒͐̚っ̷̮̱̖̤̰̱̱̫̣̯̘̠͙͍̞̫̬̟̉̂͒̊̈͑̓̅̿̽̋̊̑҉҉̴̪̦̗̦͍͈̞̞̤͙̫͕̯̜͖͉̤͉͖̞͔̰̰̭̣̫̘͉̜̞̰̱͙̟̝̣̂͋̂͊̎͆͐̓̄̅̆͛̉̈́́̊̇̊̅̽̿̂̓̅̿̓̑͒̏̔̀̂̽̑̈̍̀͒́̄͑͂҉̶̝͍̪͉̥̥͚̖̖͖̥̞͍͈̭̣̯̫̤͉̞͇̤̅̈̀̄̈́͒̂̿̈́͆͑̎͌́͌̿̐̈́̇́て҈͇̣̖̮̖̥̝̳̪͍̝̳͔̇͛̐̐̄̋͐̃̈̈́̒́̈́̔̔̒̂̈͌҉̶̷͓͙̲͇͓̭̲̖̳̳͍̩̰̠̣͈̪͉͔͙̤̣̥̣̗͚̟̘̯̰̱̙̲̖̝͔̠̦͈̰̪̩̝̀̐̀́͑͆̀͋̏̽̿͂͗͋͑͋̈͆̍͌͆̀̅̋̌̂̇̋͗̓̏̔̊̍̚ͅ҉̴̝̦̥̦̘͙̮͖̩͍̞͇̮̘̪̜̗̂̇̇̉̀́͌́͂̿̈̔̀̚み̴͔͇̯̭͈͉̬͚̦̘͙͚͕̙̪͉̫̜̮͉̟̈́͋͐̆͌́̎̐̅̓́̆͐̔̽̂̉̏̉̐́̈͊̚ͅͅ҉҈̷̱̘͍̖̲͍̳͙̥̩͙̰͙̝̙͈̣̲̫̭͍̞̬̗̤̩̦̰̙̰͇̪̠̠͎̞̌͊̔̓͊̄̃̆͌͑̇̔̂̅̂̔͆̈̍̉̈͗̍̑̌̓̀̎̑́̈̚ͅ҉̴̳̳͚̘̥̖̥͈̥̬̲̗̪͎̥̠͙̲̊́̾͋́́̾͌͗͗͗̔̄̈́̎̐̑̍̀͛̋̅̅̚ͅた̶͇̮̰̳̪̰̠̥̮̝̪̱͂̍́̉̄̈́̏͛̈̃̊̑̽̑̇͌͗̅̚̚̚҉̵͎͕̦̣̫͉̙͇̠͓̲̠͉̬̟̯̣̘̤̿̾̒͋̽͋̈́͋̑̓͐̏͒̌̓̏ͅͅ҉̬͙͚̬̰̪̱̥͍̱͇̟̝̞͉̙̘̭͖̦̊̎͛̈̈́͛̀̉̑͛̏̑̍̓̓̏͐̋̈́͑̑̃͐͌ͅ҉̵͉̰͍̳̝͈͈̮͎͎̘̟͙͓̞̘̝̬͆́͌̍́̋͗̎̊́̇̔͋̿̽̚。̵̲̲̬̖̯̟̣̠̖͍͎̫͎̮̙̥̖̩̙̾̆́̉̐͑͆͆̎̑̾͑͌̊͌̓͑҉҈̥͙̩͉̫̥͍̞̙̦̩̠̰͙̟͓̤̈͑̍͛͐̏͗̅͒̌̅̈̀̽̂́҉̰̫͍̤̜̯̫̖͖͉̮̠̖̪̣̙̰̯͔̤̈́̑̽̑̈̽̔̓̂͌͊̃̈̂͗́̋͆̏̍̃ͅ҉҉͍̠͉̦̰̘̝͚̭̙̠͇̩̩̥͍̮͈̙͍͓͖͚͔̾̍͆̄͋̒̉͆͆̏̀̔͆̍̈́