生物で遊ぶな。 インファント島の守護神とされる巨大な「蛾」 インファント島を縄張りとしており、インファント島以外には生息できない。インファント島に上陸しようものなら攻撃する(自ら危害を加えるわけではない。) インファント島民とは仲が良い。 非常に巨大なタマゴから生まれ、芋虫のような幼虫から繭を経て成虫へと変態する。 幼虫の期間→約50年 繭の期間→約20年 成虫の期間→約30年 幼虫 体長(初代) 180m 体重(初代) 2万t 最高速度(初代) 40km/h 茶色い芋虫である。地面を這って移動するだけしか出来ず、移動速度が遅く、耐久力もなく、基本的に戦闘能力は低い。 しかし、口から糸を吐く能力を持っている。 この糸は非常に強力で、ゴジラの怪力をもってしても引きちぎることが出来ないほど。 また、顎の力自体も強い。 糸を吐いて自分の体を包んで繭になることで、成虫への変態を遂げる。 成虫 体長(初代) 135m 翼長(初代) 250m 体重(初代) 2万5千t マッハ5で飛行し、強力な衝撃波を起こす。武器はこの羽ばたきによる強風と脚による引っかき攻撃&電撃の追加効果や翼チョップ。また、相手を掴んで引きずり回すことも出来る。 最も強力な攻撃は翅に着いた毒鱗粉(人間なら少量で致死に至る)を撒き散らすことだが、あまり大量に鱗粉が剥がれると飛行能力を失い、モスラ自身も死んでしまう。鱗粉は再生能力や100℃以上の熱を受けると反射する(電磁鱗粉)などの特殊能力がある。 触角からビームパルサーを出す。 尾部から大量の針を飛ばす攻撃方法もある。
反対の場合理由 賛成llllllllll 反対