完結したやつ https://scratch.mit.edu/projects/761032401/ バグったらもう一回旗押してね ※参加する方はサムネのプログラムに少し変更点書いてあるのでそこを変えるのを忘れないでください! 初めての主催やらせていただきます!(リクエストがあったため) ルール 1、枝分かれはオッケーです! 2、やる時は必ず@Kokonyan-225に言ってください (それさえしておけば許可がなくてもやっていいです) 3、他の人のに落書きしない! 4、他の人のプログラム変えない! 5、瞬き、口パクはやってほしいですね… 6、文字はあってもなくても構いません 7、サムネ作ってください(もう一回上見直してね) 8、トレスしない 9、自分のオリ棒でお願いします 10、感想も書いてくださいね 11、エr グrはやめてくださいね 12、テンプレートは変えてもいいけどポーズはそのまま でお願いします 13、あ、やめる場合も私に言ってください 14、楽しくやりましょう!!(๑>◡<๑) 質問あれば言ってね! 曲:ホワイトナイト 作詞 nakano4さん 作曲 nakano4さん 素敵な曲をありがとうございます! 音源 https://www.youtube.com/watch?v=IbQKY8n2Te8 2023 2/11 参照数が私の誕生日(519)(((どうでも良いw 感謝です! この曲、最後の終わり方大好き! ん〜?感想のとこ私別にユーザー名書いてないけどなんとなくだよ(((なんでそうしたのw
無理(( ゆりちゃんの過去やで 過去は裏あったんやけど、何者かに実験されて裏が無くなったみたいやで下にゆりちゃんからのお言葉あるで ゆり「あのね……まず、私は、お兄ちゃんとお姉ちゃんが昔いたのよ。それで、仲良く、喧嘩なんてしなくて…本当に良い仲だったの。だけど、何日…いや、何年か経つと、ブルー国に1回は起こる戦争が起きたの。私たちは他の国に避難することにした。お姉ちゃんもお兄ちゃんも逃げたんだけど、逃げている途中で、いつのまにかお姉ちゃんがいなかった。私は顔が青ざめたよ。実家に戻ろうとしたけど、お兄ちゃんに「ダメだ、あそこに行ったらお前も戦争に巻き込まれてしまうぞ!?」って言われたから私は泣きながら避難した。私とお兄ちゃんは無事避難できた。まぁ、避難できなかった人はそんなにいないってわけじゃなかったけど、何よりも、お姉ちゃんがいなくなったのが不思議だった。銃に撃たれた?でも、撃たれたなら、お姉ちゃんは私の目の前で倒れていたはずだった。理由をすご〜く考えていたら、お兄ちゃんのズボンのポケットに、何か入っていた。手紙だった。読んでみると、これはお姉ちゃんからだった。手紙の内容は、(手紙の内容)ゆり、お兄ちゃん、言わなかったけど、私はあの戦争の兵隊です。何故かって?戦争のルールは、「26歳以上の奴は、戦争の兵隊になる」ってルールです。私は28歳なので、戦争の兵隊になりました。兵隊になりたくなくても、行かなくてはならなかったのです。文句を言えばいい?そんなこと言ったら火あぶりの刑にされるんです。だから文句なんて言えませんでした。いつもいてくれてありがとう。私がいなくなっても、私たちは友達よ。 っていう内容だったの。私はすごく泣いた。お姉ちゃんが戦争の兵隊なんて知らなかった。なんで早く戦争の兵隊だって言ってくれなかったの!?って思った。そして、次の日、実家がある国へ戻った。街は荒れていた。残っていたのは、実家への近道だけだった。私は能力で、街全体を移動しながらよくよく見た。だけど、お姉ちゃんはどこを探してもいなかった。もう泣いた。すごく。いや、すごくじゃないくらい。そのお姉ちゃんを亡くしたショックで、私はすごい気持ち悪くなって、倒れたっけな。なんか、一瞬、聞こえた声が、「コロス」って声だった。その声は、間違いなく、私だった。だけど、少し声が低かった。そこからは覚えてない。ってこと。」