MIMIKOへ。 私はいつ死ぬか分からない。明日事故で死ぬかもしれない、自殺するかもしれない、今日の夜地震とか起こって、死ぬかもしれない。いつどこで何が起こるか分からないから、今言おうと思う。 『私の友達になってくれてありがとう』 これがずっと思ってる一言。 私のこと心配してくれたり、好きになってくれたりしてくれてありがとう。私と一緒に話してくれたり、遊んだりしてくれてありがとう。私と一緒にいてくれてありがとう。私の言うこと聞いてくれたりしてくれてありがとう。私のために生きてくれてありがとう。 これ以上にMIMIKOに思っていることはたくさんあるよ。 これからはさ。二人とも自由に生きよ?MIMIKOもずっと私の言うこと聞くの嫌だと思うし。 辛い時は二人で助け合って、楽しいときは一緒に笑って..いこう。 いつ何が起こるか分からないし、自分の人生は一度しかないから、私の言うことばっかり聞いて死んだりするよりは自分のしたいことして、死んだりするほうがまだいいでしょ?私もそれがいい。MIMIKOも私の言うこと聞かなくていいからね。私の嫌なところとかあったりしたら言ってね。私だけMIMIKOに嫌なところ言ったりしてるのは嫌でしょ。まあ、とにかく『私の家族・友達になってくれてありがとう。私のためにいろいろやってくれたり、聞いてくれたりしてくれてありがとう。大好きだよ。』 MIYUMOKAより 見ないでね…MIMIKOのためだよ。 心咲ごめんね。