※現在は残っていない機体です 2021年2月に起きた初代元首失踪事件時に開発された機体であり、ビームハンドガンとビームサーベルが主な武装といったかなり軽装備な機体なのだが、レーダーやハチドリによって捕捉しにくくなる機能を積んでいるため、奇襲を得意とする機体になっている。 一応大型のマシンガンも持てるのだが、当機のパイロットであるソアリング・レックス氏が嫌っていたためほとんど使われていない。
かつて存在したホワイトエムラクール隊と呼ばれた部隊に所属していたソアリング・レックス大尉の機体。 詳細は後述のプロジェクトにて