マシュトピアは島(ノフノヒア島)と空中に浮かんだ島(飛行船)でできており浮力を保つために莫大なエネルギーを必要とします。環境保全のためのクリーンな発電方法がマシュリアクターです。他の用途もありこれは島の浮遊のための超巨大機関のため(浮遊島95380型)としております。
動き方の機構説明 例えば外部電源から1ワットの電流が流れると①テスラコイルを通って2倍になります②バッテリには割る2をして1ワットが蓄積されます。③は①から③を繰り返す注意オンにし続けるとコストが半端ないです。電流を一回流せば半永久的に働き続けます回路をぶっ壊さなければ(笑) 式にするとオン=(□×2)÷2×2÷2×2÷2×2÷2×2... ÷2の部分では割って別れたものをバッテリに蓄電する。通常マシュトピアでは1万メガワットを流して(もちろん一度)電力を得ている 作れば最強だが建造費と運用費が馬鹿にならない