古龍鬼が現れた... 特殊な能力に気をつけろ!
今回は難しすぎたので5回復活 +当たり判定を作りZキーで表示できるようにしました 耐久戦かつおそらく最難関ステージです... 王「やはりか...」 王「起きろ、いい加減、目を覚ませ」 古龍鬼「はっ!?...私は... ...申し訳ございません。奴に敗れてしまいました...どんな処罰でも受けるつもりです。」 王「...お前はもう休め。」 古龍鬼「...え?」 王「正直言って他の部下だったら情なく殺めていたと思う。だけどな...お前には子供がいるじゃないか...それに、なんなら俺の執事なわけだ、今まで研究などで疲れていただろう。ゆっくり休め。」 古龍鬼「いいのですか...主君...?」 王「あぁ、お前の役目はいい意味で終わった。 あとは任せとけ。」 古龍鬼「ありがとうございます...!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 王「KTS、ちょっとこい」 KTS「はい、何でしょう?(久しぶりの登場)」 王「これについてどう思う?」 KTS「こ...これは... ...あなた一体何をしたんですか!?」 王「なぁに、俺が造った鬼三体を一体化させただけだよ...ここにあと一体、お前を取り組んで完成というわけだ。」 KTS「待ってください!"俺が造った"...?どういうことですか!?」 王「それはだな...」 説明中 KTS「あいつらにそんなことが...」 王「あぁ...だが三体じゃバランスが悪いんだ、だからお前を取り組もうとしたんだが...」 KTS「...なぜわざわざそれを俺に伝えたんですか...?」 王「取り組んでしまったらそいつの意識、今までの記憶は抹消されてしまう。もしお前も融合してしまったら平行世界のことを知っているのが俺だけになってしまう。」 KTS「そうなったら受け継ぐことができないですからね...」 王「そういう話だ」 KTS「...承知いたしました。」