聞きながら見るのを推奨します まずは題名から! 獅子志司さんが作詞作曲し、唄:初音ミクの楽曲、 「絶え間なく藍色」です! じゃあ意味がリンクしてる歌詞を紹介していきます! 「あてのない最前線にどうして 僕らは希望持って 恐れては叫んだ 無知の彼は僕の頭上」 最初はそのまんまです()あてもないのに戦い続け、それに希望を抱いている。んで、結局自分よりも強いやつと戦うときには、恐れて叫び、逃げてしまう。 次の「無知の彼は僕の頭上」は、自分よりも無知な朝陽が、自分よりも上にいる、強いというのを自覚している 感じです。 今更ですが、多分本来の考察からは外れてます()曲解の極みってことですね 次!「栄誉なんて案外ノリ 変わってくランデブー日々睨んでく 不甲斐ない夢はもう十分です」 栄誉なんて、案外地道に努力していた者よりも、派手に活躍していた者がノリで与えられているということ。朝陽とずっと一緒にいたからこそわかってしまったことですね。 「変わってくランデブー日々睨んでく」は、会うたびに、朝陽への不満や嫌な感情が募っていき、日々睨むようになってしまう様子。 「不甲斐ない夢はもう十分です」は、劣等感からくる自己肯定感の低さから、自分の身の丈に合わない夢を見るのはもう十分という気持ちですね。 最後です!「大乱戦のオーダーメイド やった者勝ちに躊躇 捨てされ左脳も意地も」 帝国軍からの攻撃により、大乱戦が起きた。やった者勝ちに躊躇し、人をタヒなせる覚悟ができていない様子。 「捨てされ左脳も意地も」 左脳は論理的思考、計算、言語を司る脳。左脳=考えることを捨て去り、意地も捨て去り、戦うという覚悟。 どうでしたか?ここまで見た人はすごいです!(長すぎ) 「絶え間なく藍色」いい曲なので、聞いてみてください!