ネプツニウム社会主義共和国海軍の運用するミサイル駆逐艦、スプーツカ型です。発射装置の改良により、直径20cmほどのミサイルを50cm四方のセルから発射することが可能となりました。また、ファランクスや、25mm機銃などの対空兵装も充実しています。 【建造数(2025y)】8隻 【建造数】56隻× NepN DDG-1 スプーツカ DDG-2 ザカット DDG-3 ウーミスウェス DDG-4 モニヤ DDG-5 ドジデヴィーヤ・オブラカ DDG-6 グロザバーヤ・トューチャ DDG-7 パロシャーバ・ブーテン DDG-8 シニ―ジェラ・オブラカ DDG-9 ゴラバ DDG-10 ロードチニック DDG-11 フラク DDG-12 ヴェールヌイ ーーー栄光エノキ帝国に供与ーーー DDG-13 ヤステリップ DDG-14 アリョール DDG-15 ニビエッジ DDG-16 ポシチーツ ーーー5/2~順次建造ーーーーー DDG-17ヘリウム DDG-18リチウム DDG-19ベリリウム DDG-20カーボン DDG-21ネオン DDG-22オホ DDG-23イグ DDG-24レイ DDG-25アーチ DDG-26メン DDG-27ガスマグ DDG-28シメサバ 仮称111~149号艦
【スペック】 全長 150m 全幅 20.3m 速度 33ノット 排水量 8920トン 乗員 350名 【兵装】 mk41 10.1-2 ×144セル(72×2セット) 12.7cm電磁誘導砲1基2門 25mm3連装機銃改修型(AI制御)4基12門 25mm3連装機銃改修型(通常)3基9門 ファランクス2基 3連装短魚雷発射管2基 【搭載機】 ヘリコプター2機搭載可能