模擬量子コンピュータ的なやつです。 量子ゲート方式です。 プログラムを組めば量子計算ができます。 下の通りにやってください。 (※必ず一番下まで読んでネ!) ①ビット数を決める(1~6 qビット)←少なっ! ②各ビットを設定する; α・・・|0>の係数(複素確率振幅) β・・・|1>の係数(〃) ⚠0,1,0.5iなどは必ず0+0i,1+0i,0+0.5iなどと入力して ください! ※oキーを押すと各ビットの複素確率振幅が見れま す。 ③命令文を入力する; (1)パウリゲート I(n)・・・第nビットにIを操作させる (↑Iは大文字のアイ) X(n)・・・第nビットにXを操作させる Y(n)・・・第nビットにYを操作させる Z(n)・・・第nビットにZを操作させる (2)アダマールゲート H(n)・・・第nビットにHを操作させる (3)位相演算ゲート S(n)・・・第nビットにSを操作させる T(θ)(n)・・第nビットにT(θ)( |1>の位相をθ°変化させ る)を操作させる (↑θは度数法) (4)制御演算ゲート...はもう少しお待ちください! これらを、リスト"プログラム"に一行にひとつの関数づつ入力してください。命令の本文をすべて入力し終わったら、"本文終了"を入力してください。 補足:T_Tを入力すると、ひとつ前に入力した関数が削除できます。 ④何回実行するかを入力してください。 (例:3回なら"3") ⑤"実行"と入力してください。 例:H(1) H(3) 本文終了 10 実行 量子コンピュータに幸あれ、scratchに光あれ。
制御演算ゲートのところで大きな壁にぶち当たり中です。 でも近いうち必ず実現しますので、待っていてください! 量子コンピュータ、必ず実装して見せる! じっちゃんの名にかけて...!! (↑わかってると思いますがネタです。祖父が研究者だ という意味ではありません) 本音:完全な形で出す予定だったのに。泣きたい。 ...もう泣いちゃおっかな。