主なやり方はタイトル画面を見てください。 「パスできる回数」というのは、出てきた絵で問題を出すのが難しいとき、何回までPassボタンを押せるか、という設定です。
とても単純なプログラムです。 工夫したことといえば同じ写真が続かないようにしたことくらいかな?