これはPENを用いた3Dゲームです。 遊ぶ前に必ず下の使い方をチェックしてください。 このゲームではJR東日本の埼京線の大崎駅から新宿駅までの4駅を再現しています。 制作期間・3ヶ月 【使い方】 PCの場合 下キー・マスコンハンドルを下に 上キー・マスコンハンドルを上に 左キー・ニュートラル(速度が一定) モバイルの場合 画面上をタップ・マスコンハンドルを下に 画面下をタップ・マスコンハンドルを上に 【遊び方】 ①ドアが閉まったらマスコンハンドルをPにして加速してください。 (マスコンハンドルとは画面右上にあるアルファベットと数字で書かれたもので、加速・減速の大きさを表しています。Pなら加速、Bなら減速、Nなら一定の速度を保ちます。) ②制限速度まで時速を上げてください。 ③駅が近づいたら減速をしてください。 ④駅についたらドアの開閉が終わるまで待ってください。 ⑤次の駅に行ってください。 それぞれの駅についたごとに採点が行われます。高得点を取れるように頑張りましょう! This is a 3D game using PEN. Before playing, please be sure to check the instructions below. This game recreates the four stations on JR East's Saikyo Line from Osaki Station to Shinjuku Station. Development period: 3 months [How to use] For PC Down key: Move the master control handle down Up key: Move the master control handle up Left key: Neutral (constant speed) For mobile Tap the top of the screen: Move the master control handle down Tap the bottom of the screen: Move the master control handle up [How to play] ① When the doors close, set the master control handle to P and accelerate. (The master control handle is written with letters and numbers in the upper right corner of the screen, and indicates the degree of acceleration or deceleration. P accelerates, B decelerates, and N maintains a constant speed.) ② Increase your speed up to the speed limit. ③ Slow down when you approach a station. ④ When you arrive at a station, wait until the doors have finished opening and closing. ⑤ Proceed to the next station. You will be scored each time you arrive at a station. Do your best to get a high score!
【この作品のリミックス並びに素材の貸出】 この作品の無変更リミックスは禁止しております。 また、この作品に使われた素材などを借りるときには下記のクレジットをよく読んでコメントしてから借りてください。下記のクレジットに書かれていないものは@laview_001のものですが、クレジット漏れが発生している場合もあるので、必ずここにコメントしてから借りてください。 【クレジット】 走行音 @onara_goさん 運転台 @areiarさん 恵比寿駅発車メロディ @glowstoneさん その他のメロディさん ドアの音 さん 車内放送 youtube 文字 fontmeme.com 写真Wikimediacommons. クレジットhttps://www.tetsudo.com/ 【メモ】 大変お待たせいたしました...今回のシミュレータはpenを使って制作しようと思いたったので、こんなに時間がかかってしまいました。クローンではなくpenを使うメリットはいくつかあります。まず大きさです。クローンでは大きさに限界がありますが、PENの場合、スタンプを押すときに大きさの限界が500程度のものを使い大きさの変数を最大値にした状態で、本来その大きさになりえないコスチュームも最大の大きさにすることができます。おかげで画面の端まで絵画することが可能になりました。2つ目は正確性です。クローン式はデバイスによってそのスプライトが本来あるべきの場所ではないz座標にくることがありましたが、penならcostumenumberを指定してそれをz座標とみなして書くことで正確性が格段に向上しました。などなど。 【検索用タグ】 #傾向 #電車 #鉄道 #ゲーム #シミュレータ #シミュレーション #ペン #グラフィック#埼京線