戦車説明: 全てに共通: 全ての戦車にアクティブ防護システムアイアンフィストを取り付けた。 [TS-14] T-14にアイアンフィスト、RWSを取り付け、対戦車ミサイル発射装置を取り付けた改造戦車。製造コストは420万ドルになっている。速度は75km/h 〜85km/hに減速した。 [LS-400 ロックスター] 長距離タイプの地対空ミサイルで速度4.2km/s以内、射程300kmの変則軌道極超音速ミサイル迎撃ミサイルが完成。また、弾道弾迎撃としても使え、射程400km、速度4.8km/s以内であれば迎撃可能。また、戦闘機や通常ミサイルも迎撃可能で射程は400km、6つの同時目標を S-400同様、ステルス機迎撃も可能。アピオニクスははSh121多機能統合型ラジオ電子システムと200km以内のF-22のような高性能ステルス機を発見できるマイモレーダー式対ステルス機レーダーとS-400が使用しているレーダーを使用。ミサイル速度はマッハ8〜9程度 [短距離・中距離用S-400(改良版)] S-400短距離・中距離を改良。射程120km、秒速3.6km/s以内の極超音速ミサイルを迎撃可能になり、それ以外の目標に対する迎撃能力はS-400と同等である。6つの同時目標を同時処理することが可能。ミサイル速度はマッハ6〜7である。 [AE-400 新型地対艦ミサイルシステム] 速度マッハ8のミサイルで、有効射程400kmの4つの同時目標を同時処理可能。ステルス艦に対しても有効射程300kmを発揮する。 [LS-500] 対弾道ミサイル用LS-500は最大迎撃半径200km、以前よりもミサイルランチャーの機動力を上げ、発射速度も上昇させた。宇宙空間に到達すれば宇宙空間での軌道変更も可能。通常時は280km×280kmの範囲を迎撃する。これによって最低でも上空90kmの目標を迎撃可能となる。低空目標の撃墜にも長けている。2方向からの同時攻撃に対してS-400より格段に強い。レーダー探知距離は500km〜600km。最大探知高度は90km。ミサイル速度はマッハ9〜10で着弾速度マッハ20の弾道ミサイルを大気圏内で迎撃可能。宇宙空間での軌道変更も可能である。また、マッハ12以下の極超音速ミサイルも迎撃可能である。対多目的目標迎撃ミサイルとしても配備可能。また、4つの同時目標を同時に処理して迎撃することが可能。また、各システムをロシア式データリンクで接続し、車体ごとに迎撃範囲を分け、2つの迎撃システムで360°を対応する。1つの迎撃システムが対応する範囲は200°である。これを配備したシステムの総称がLS-500×1である。(1つに4つの発射機構があることになる。) システムはS-400とマイモレーダー(周波数を最も妨害を受けにくい(最適な)周波数に自動的に随時変更可能なレーダーに改造しています)とSu-57のアビオニクスの技術を使用しています。 ミサイル値段:200万ドル
別途ミサイル保有数: DF-17×700 東風41ICBM×500