賛成は1、反対は2+適切な理由 でお願いします (現在 賛成:12 反対:0) ≪ハイパーループ(真空チューブ列車)≫ ~最初に~ 「めっちゃ簡単に紹介してくれ」という方は↓のURLへ 【https://contech.jp/hyperloop/#:~:text=%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%81%E7%9C%9F%E7%A9%BA,%E3%81%8C%E6%9C%9F%E5%BE%85%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82】 ~概要~ 真空チューブ列車(以下ハイパーループ)は、真空状態にした筒状のレール(以下、チューブ)中で車両を磁力で浮遊させ、高速で移動する鉄道。 よく注目されるリニアとは違い、真空空間を移動するため走行中に空気抵抗が発生せず、最高速度は理論上時速1000kmを超える。 しかし現実では、真空空間が地上付近にあるため使用するチューブが膨張等してしまい、真空空間を保つことが困難とされている。さらに一部分だけでも穴が開けば真空状態の空間に空気が流れ込み、中を走行する車両を空気で押し出してしまい、安全性が不十分である。 これは短距離であれば大丈夫(現実でも実現可/実現済み)だが、長距離となると上記以上の問題が発生する。 それを踏まえて本チート議決では、上記問題を全て無視して、安全かつ超高速に移動が出来るようにする。 なお本チート議決は「長距離運転のみ」に絞り、可決された際は、距離が100km以上の真空チューブ列車にのみ適応されるものとする。 そのため現時点、または今後において、距離が100km未満の真空チューブ列車は本チート議決の適応外となる。 また本チート議決が可決された際、特許みたいな資格は@kokukoru、ないしはkj-Kグループが所持するものとし、無断での利用を禁ずる。 但し上記において、総距離100km以上の真空チューブ列車を、100km未満に路線(チューブ)を分割して運用ことは適応外とする。