クリックで次 【シーウルフⅡ型原子力潜水艦】 分類:攻撃型原潜 【基本概要】 [全長] 120m [全幅] 12.2m [速力] 48ノット [最大可潜深度] 2,200m [機関] S56G型液体金属冷却核融合炉(90,000hp)×1基 S24G型予備核融合炉×4基 大型リチウムイオン超電荷バッテリー [推進機] プロペラスクリュー可変型ポンプジェット・プロパルサー×1基 超伝導キャタピラードライブ×1基 【武装】 660mm魚雷発射管×8門 VLS×24セル ESSM×16セル AsⅡ-50格納式近接防護精密砲×1門 デコイ発射管×2 ノイズメーカー射出口×2 電磁パルス衝撃波シールド「スマートボム」発射機×1 「スマートボム」爆薬リチャージャー×4セット マスカー発生装置×4 ナックル促進気泡発生装置×2 磁場制御シールド発生装置×2(2基1組) ドローンベイ×1 多用途小型機器射出口×6 【搭載機/設備】 上部ドローン発進口×1 水中戦闘工作ドローン×6 偵察UAV/UUV×4 探信ドローン「PIN」×4 ======================================== 【詳細説明】 Tag帝国海軍の主力原子力潜水艦。 元となったシーウルフ級原子力潜水艦をあらゆる性能で凌駕している。 船体は複合チタニウム合金、電子数操作でチタンのspd原子軌道を編集し、合金の結びつき条件を弱化せずにチタニウムイオンの価数を変え(減らし)て従来のチタニウム合金と同条件でチタン比重を高めることによって外殻・内殻を大幅に強化しており、最大可潜深度は脅威の2,200mとなっている。同時にチタン密度が極限まで増加したことにより無反響タイル層の受け流し効果も高まり、反響吸収技術そのものの進化と相まって圧倒的なステルス性を兼ね備えている。 魚雷発射管は前部に計8門もあり、660mm発射管は可変型で533mm、650mm径の魚雷も運用することが出来る。また、距離2,000m以内ではAsⅡ-50格納式近接防護精密砲により確実に敵潜水艦を撃沈できる。 その他にも完全な無音航行を実現した超伝導キャタピラードライブ、磁場制御シールド発生装置や電磁パルス衝撃波シールド「スマートボム」を始め様々な最新技術と豊富な実戦経験を反映したTag帝国の技術と経験の結晶である本艦はNWW7で初めて投入され、イーグル陣営の海上戦力を悉く消し飛ばした。「世界最強の攻撃型原潜」の称号を得た本艦はこれからもTag帝国海軍潜水艦の象徴として君臨していくだろう。 [現在までの実戦データ] [実戦投入総数]:712隻 [戦役経験数]:7回(2度の世界大戦を含む) [損失]:なし [戦果] 撃沈総トン数:317,590,760トン 撃沈総数:59,331隻 撃破戦果詳細 タンカー・輸送船等:25046隻 地上目標:11786目標 巡洋艦・フリゲート・コルベット・その他:15467隻 潜水艦:4890隻 イージス駆逐/巡洋艦:1167隻 重要地上目標:612目標 航空機・ヘリ:216機 空母:102隻 戦艦・イージス戦艦:87隻 海上要塞/防衛プラットフォーム:56 空中戦艦:2隻
1枚目:シーウルフII型原子力潜水艦 2枚目:一番艦「シーウルフ」 3枚目:二番艦「シーバット」 4枚目:ハピさんに描いて頂いた元絵 同型艦 727隻 この艦は@hapi-sora様に描いて頂いた絵(4枚目)を元にしています。 輸出不可